☆ Mファイル 2002 ☆

「宇宙エネルギー使い・極意」

 宇宙エネルギー使い・極意   投稿者:M  投稿日:2002年 5月

 あやつり人形を上手に動かし使いこなすように、宇宙エネルギーを(取り込み、出して)
 上手に使いこなすことです。

 あやつり人形を上手に動かすために、手や指を動かしますが、いつのまにか、手、指の
 動きの方が大きく、強くなってしまって、人形がきれいに、スムースに動かなくなっています。
 (ハデで、見た目カッコウよいかもしれませんが)

 
宇宙エネルギーを使いこなすのは、「心」です。ただ「想う」ことです。
 人間は、宇宙エネルギーを取り込んで出すだけです。


 
宇宙エネルギーが 仕事をするのです。
 宇宙エネルギーが 働くのです。
 宇宙エネルギーが 〜〜〜するのです。主役は宇宙エネルギーです。


 人間は、ただ、ひたすらすてきな、きれいな、強い、大きい、宇宙エネルギーを出すことです。
 一年前よりも、一ヶ月前よりも、昨日よりも効能のある宇宙エネルギーを出すだけです。

 人間が人の命を助ける、救う、病気を治す。これはほんとに可能でしょうか。
 人間は、いまだ万能薬はもちろん、満足な薬も造れず副作用に悩まされ続け、
 しっぺ返しを受けています。
 人間の大脳なんて、こんなものですよ。

 ましてや、エネルギーを造るなどは絶対にすべきではないと思っています。
 人間の造れるエネルギーなんて、クスリもどきに等しいと思っています。

 エネルギーって何なのか全く分からないのに、エネルギーを造るとは根本から間違っている
 と考えています。

 ならば、「宇宙の全てを支配している偉大なる流れ」から、「宇宙の原理、原則」から
 宇宙エネルギーをもらう、あるいは宇宙エネルギーを取り込んで、思い通りに
 宇宙エネルギーを出して、宇宙エネルギーの力量の限り働いてもらった方が良いのではないか。
 

 「エネルギー△△△」とか「□○□のエネルギー」は、宇宙のどこを探してもありません。

 ○○○のエネルギーを保存しておく、とか貯えておく、これも間違いだと思っています。
 保存も貯蔵も全くする必要はありません。
 何故なら、24時間365日、常にアップしながらレベルの高い宇宙エネルギーを出すことが
 できるのだから。
 
 手を動かし、筋肉を使い、生体エネルギー、生命エネルギーを消費し、疲れる必要など
 どこにもないのです。

 人間が    仕事をするのか
 エネルギーが 仕事をするのか

 この事は、全く別のことであり、そのため何をすべきか。
 むずかしく考えるのではなく、一言でいうと、宇宙エネルギー使いは、
 「宇宙エネルギー来てね、出てね、と想うだけで良いのですよ。」

 宇宙エネルギーに24時間、365日、働いてもらいましょう。

 これぞ宇宙エネルギー使いの極意です。


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