☆ Mファイル 2004 ☆

「偉大なる流れについての考察  

 偉大なる流れ     投稿者:いっぽう    投稿日:2004年 6月

 『偉大なる流れ』について、今回少しだけ、誤解の無いように率直な感想を私論[試論]の
 形で記してみます〜。
 とは言いながら大それたものではありませんから、私自身のひとりごとのようなものと
 想って下さい(笑)。あくまで私見にすぎませんこと、お断りいたします♪

 簡単に言ってしまえば、『偉大なる流れ』の私の理解の仕方は、いわば(地球ガイア説)ならぬ
 (宇宙ガイア説)的なものではないかな、ということです。

 個人的には、このエネルギーの発祥処(根源地)が、巨大なエネルギー生命体でもある
 大宇宙の性質そのものから由来するものではないか、と理解しています。
 ただし宇宙といっても万物創生的な神をだぶらせるような教条主義的な
 意味合いでは全くありませんから念のため〜☆

 身近な空間[←これも宇宙の一部]からエネルギーを取り入れることも含め、その総称こそが、
 つまりは『偉大なる流れ』。

 しかしだからといって常に身近な空間だけを宇宙そのものとして意識していては、イメージ
 としての幅も広がりませんし、能力向上の機会損失にもなりかねません(と、のたまう私自身
 反省することしきり・・・汗)。

 『偉大なる流れ』とは、そうした意味での最大公約数としての深義を究めている表現なのかも
 知れません。

 そしてそれより来る(宇宙からの)エネルギーが、自分のパイプ[超能力回路]を通じて
 開放されるときに初めて、まさにトランセンデンタルなエネルギーとして“働いて”くれる
 のではないのかと考えています。 


 おはようございます   投稿者:大津 峯子   投稿日:2004年 6月

 いっぽうさん、おはようございます。
 力作をありがとうございます。私達のエネルギーの源は、どこにあるのか。
 この基点を、多くの諸先輩達が研鑽をつみ、あそび、追い求めていた時代がある。
 そこから生まれてきたのが「偉大な流れ」という言葉だと想います。

 基点が違えば進路が変わる。真実は、今あらわになる時代に入っている。
 私達宇宙エネルギー使いの言う偉大なる流れは、宇宙そのものです。



 いっぽうさんへ     投稿者:M    投稿日:2004年 6月

 他と比較をすることも大切なことです。
 でも、一番大切にしてほしいのは、自分の心で感じたこと、心で受け止めたことだと
 思います。さらにさらに感受性を高めるためにも、力まないこと。
 力むと、余計な必要でもないホルモンが出すぎて、筋肉が硬くなるし、心も曇るから、
 気を楽しく、広く、明るく、もっともっと高次元へ皆で進みましょう。



 

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