☆ Mファイル 2005 ☆

「宇宙エネルギーは情報だ―味変えとは…」

 こんばんは。味変えとは…   投稿者:M    投稿日: 2005年5月

 『宇宙エネルギーは情報だ!』で総てが解決する訳ではありません。
 まだまだと言うより、99.999…%謎だらけです。
 でも、元気になれる、イロイロなコトが改善されていく。
 これらのコトは、宇宙エネルギーを信じ、プラス思考で生き、暮らしていると
 実体験できるし、まさに体験中であると実感出来る。

 宇宙エネルギーが情報であることの一例は、「味変え」です。
 昔からよく行なわれているのが、「日本酒」を「水」に変えることです。
 正確な表現をすると、「日本酒の味」を変えて「水」のようにします。
 確かに、お酒の味ではなく「水っぽく」なったような気がしてきます。
 でも、デモ、demo、『酔っ払う』のです。何故なのでしょう。

 日本酒の成分である「アルコール」を分子段階で分解して
 「水の分子」にした訳ではありません。
 科学的に分析調査すればすぐに判ると思います。

 「日本酒」が「水」になりましたと声高に言うのは、
 中世の錬金術と同じ事で広い意味では、サギ、ペテンの類です。
 当時の錬金術者は、金の原子も原子番号も何もかも全く知らず、
 ただひたすら「キン」を造ることを考えたそうです。

 超オカルト的に思えてしまうが、某物理学者によると、「金・Au」は、
 銀河と銀河の大衝突クラスの凄まじいパワー、エネルギーがなければ生まれないそうです。

 地球に「金」が埋まっているという事は、何十億年前に宇宙のどこかで
 銀河と銀河の衝突・大爆発があり、その時生まれた金の原子が宇宙を漂い原始地球に
 吸い寄せられ金のカタマリとなり地下金鉱脈となったのではないか。という事です。
 スゴイ、スゴ〜イ、ロマンですね。

 「金」がそうであるならば、「人間」は、単なる既存進化論で
 かたづくのでしょうか。何十億年、何百億年前に、銀河あるいは宇宙が
 衝突・大爆発し、その時の原子や素粒子が宇宙の塵となって漂っている内に、
 天の川銀河に引き寄せられ、恒星である太陽につかまり、
 原始地球に捕りこまれたとしたならば、「地球」としては、
 46億才であったとしても、地球を造っている素材物質や原子・素粒子は、
 さらに、さらに超高齢となります。

 人間のカラダを造っている物質や分子に、このような原子・素粒子が
 紛れ込んでいたらキット楽しいですね。ただし、そうなると既存宗教や
 オカルトの価値観では理解できないでしょう。

 「カラダ」の事はある程度わかっても、「ココロ」はいつできたのでしょうか。
 原子が集まり分子となっても、さらに分子がいくら膨大に集まって物体を造っても
 「ココロ」は生まれないそうです。
 「人間」てナンだろう。本当にナンデできているのだろう。
 したがって、「人間」の浄化・トリートメントの他に、
 「地球人・チキュウビト」さらに「宇宙人・ウチュウビト」の浄化・トリートメントをしています。
 実に、本当に、まったく、面白いですね。楽しいですね。
 まだまだ広がる宇宙エネルギーの世界です。
 味変えの話が…………。
 せっかく味を変えるのであれば、もっと美味しい、大好きな日本酒に
 したらどうでしょう。詳しくは吾蘇慕宇会にて。                 



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