☆ Mファイル 2006 ☆

「科学の新情報をもとに」「ハツユメ(2)」


 科学の新情報をもとに・ハツユメ(2) 投稿者:M  投稿日: 2006年 1月 

 アタルといえば
 物質を造る一番小さいモノとして知られている素粒子の一つである【ニュートリノ】は、
 私達の頭に毎秒約70兆個降り注ぎ通過しているそうです。(小柴昌俊氏TV発言より)

 光の一番小さいモノとして知られている【光子】。
 蛍光灯の下で手のひらの上に降り注ぐ光子の数は、大体毎秒1兆個のさらに1万倍にも
 なるそうです。
 あまりに莫大な数の光子ため、それはなにか連続した波のようなものだと
 思われているのだそうです。(竹内繁樹氏著書より)

 この様に天文学的数のモノが毎秒毎秒我々に降り注ぎあるいは通過しているにも
 かかわらず、これらにアタリ、(小さな)衝撃を感じたヒトもいなければ、
 通過する体内で受け留めたヒトもいない。

 とくに光子に関しては、エネルギーを持っており、情報伝達に関する【モノ】として
 利用されているのであるから、キャッチして情報を集めてみたい。

 物理学の発展からみると今後「反光子」そして「超光子」も推測されるかもしれない。
 物理学者らが、量子コンピュータを造る努力をしているならば、
 宇宙エネルギー使いは、(宇宙)エネルギーコンピュータを創る研鑽をしなけらばならない。

 量子コンピュータを造る前段階として「量子もつれ」「量子テレポーテーション」の
 ハナシをTVニュースで見て、すぐに感じた事が「鏡の中の自分をトリートメント」するでした。
 既に、吾蘇慕宇会で説明して有りますので、出席者は出来るので、おおいに研鑽してください。
 さらに、「鏡の中の自分」を取り出してトリートメントしてください。
 これが、「量子もつれ」の宇宙エネルギー使い用研鑽です。
 (宇宙)エネルギーコンピュータを創る第一歩を、楽しみとワクワクをもって
 鏡の中から取り出しましょう。
 ユメを実現させましょう。

 猫のざぶとん君、がんばろうね。
                                M



 こんにちは  投稿者:猫のざぶとん  投稿日:2006年 1月

 はっ!「宇宙エネルギー出しっぱなし青年」猫のざぶとんはがんばりますっ!
 Mさん、いつもどうもありがとうございます。




Mファイル2006へもどるトップページへもどる