○ おおつランド ○  2011年10月
2011.10.01

今日から10月。本州チームはまだ夏の気温のところもあるだろうし、秋の支度が始まった
くらいかな。こちら北海道では、あっという間に秋本番と冬がやってくるのが10月。
身体の切り替えに、生きるエネルギーが必要な時期でもあります。

宇宙エネルギーの応援で、私達が本来持ってる力やしくみが、きちんと働くようになってる
のがとてもウレシイ。私達は、どんどん新しい自分になってるんだね。すごいことだね。

宇宙エネルギーという、宇宙中から来るエネルギーを貰える。
それが、どんなすごいことなのか、私達はメンバー全員で経験し、データを持ってる。
手に入る最新の科学的な発想を取り入れて、条件設定できるのも強みだね。

宇宙がビッグバンで、あっという間に広がった時には、
光のスピードよりも速いスピードで広がったのだとするなら。
ビッグバンの起点の中に、光よりも速いモノがあったってことなんだろうか?

このあたり、科学や物理に強いみなさん、教えてくださいな~(^.^)
宇宙の本を見ても、10のー35秒後に膨張が引き起こされたとあるけどね。
単位が大きくて、実感がわかないです。

それとも。今の宇宙では最速は光だけど、宇宙の起点では光よりも速いモノがあったのか?
わかるといいな。今日も脳トレ、いっぱいしちゃおう(^.^)

2011.10.02

昨日のライブでの猫のざぶとんさんは、とても輝いていたと、ライブを観た方からメールを
頂きました。ナイス!さぶとんさん!(^.^)。やったね!

宇宙エネルギーの応援で、実力発揮できる楽しさ。趣味はもちろんのこと、仕事もそうだね。
料理や子守もそうかも(^.^)。

あがってしまって、実力が出ないというのは、なんの場合でもそう。いつだってある。
試験、オーディション、運動会、オリンピック、見合いの席。
本当の自分は、こんなものじゃない。あれほど練習をしたのに、本番で力が出せない・・・。
というくやしさ。

宇宙エネルギーのトリートメントで、実力発揮というのがあります。大津はこの条件設定が
得意です(^.^)
これをしておくと、本当に自分の実力が出る。実力以上が出るかどうかは、本人次第。
本番で、日頃できない事ができるというのは、なかなか難しい話だからね。
それより練習ではできる、普段はできる事が、いざ本番という時に、できない事の方が問題だよね。

宇宙エネルギーにより、実力発揮できるって、とっても素敵です。自分の満足や、次の自信にもつながる。もっと上達できる自分も見えるから(^.^)
そして実力発揮したあとのトリートメントも、お勧めです。
持ってるモノを全て出し切るくらい、そういう実力発揮ができちゃうのでね(^.^)。

11月の蒲田セミナーで、宇宙エネルギー使いのミニ音楽会ができると楽しいな。
リコーダーで、というのはいかがでしょう?
曲はなるべくシンプルなもので。
これも、宇宙エネルギーの研鑽です。

2011.10.03

災害時に人間が取る行動というのがあるそうな。その中で二つを取り上げてみます。

ちなみに、バイアス(英:bias)は、斜め、または偏りや歪みを意味し、転じて偏見や先入観
という意味をもつ。心理学や社会学などの統計から一般論を導く分野で使われる事が多い。
by はてなkeyword ネットより

○正常性バイアス
外界の強烈すぎる刺激に対して、理知的動物がそれを心理で抑制して、慌てないようにしてしまうこと。
当然、日常性を保護するために必要な措置だが、度が過ぎると「本当の危険」に対しても、
「煙はやがて収まるだろう」とか「今の地震が全てで予震などではなく、もっと大きな地震などやってこない」とか、暴風雨被害や津波、テロ等々あらゆる事態に対して、緩い判断をして
しまいかねない。

○同調バイアス
自分以外に大勢の人がいると、取りあえず周りに合わせようとする心理状態のこと。

目の前で大きな事件や災害の予兆が起きる。心理的には、もうこれで終わって欲しいという状態だろうな。
それでなくても、今起きた予兆の後始末や、疲労回復に気持ちがいってるし。
「もう安全無事であって欲しい」の気持ちが、次の災害への備えをゆるくしてしまう。
ご近所の人も皆一緒にいるんだから、きっと大丈夫よね、と、自分に納得させてしまう。

恒常性に一致しないことが起きた場合、こういう心理になる事がある、というのを知ってると、
次にすべき行動が見えてくる。
大事な情報があっても、「見たくない聞きたくないという心理」を超えて、大事な情報を
受け取れる。

こういうのって、災害だけでなく、日常にはたくさんある。
要するに、いつもと違う事が発生した時。想定外のことが起きた時。
目の前の状況に、一瞬頭の動きが止まってしまうことがあっても。

宇宙エネルギー流しながら、いつもと違う脳を動かして。
今、何がいいのか、何が必要かを考え、行動することができる。
なんたって、自分を護らなくては。家族を護らなくては。

きっと誰かがやってくれるなんて、ゆるい発想をしてる場合じゃない。
こんなの夢よなんて、現実逃避をしてる場合じゃない。

宇宙エネルギー流し、持ってる能力全部発揮して、とにかく生きることへ向かってゴー!
できごとの大小ではなく、私達の過ごす毎日が、想定外でできてるのかも。

 2011.10.04

昨日のカキコの、正常性バイアスと同調バイアス。災害時だけでなく、思いがけないことに
遭遇した時には、こうなることってあるなあと、我が身に置き換えても考えてみました。

でね。こういう時は、自分だけでなく他の人の経験談も、役に立つデータになるわけ。
なにかびっくりするようなことがあったら、アタマが真っ白になって、何も考えられなくなる。
こういう経験って、一度くらいはあるでしょ。それは嬉しいことでも起きる。

脳の神経に、莫大に電気が走り、情報処理が間に合わないってことだと思うの。
いつもは5くらいしか通ってない電気が、いきなり100くらい通るとでもいうような。
脳がショート。脳がフリーズ。

その時に、ターミネーターじゃないけど、補助脳が動き、補助電源が入り、再稼働して
再機能するように、日頃から鍛えておくのも大事だし、宇宙エネルギーの応援で、
ベースとなる細胞を元気にしておくのも大事。

宇宙エネルギーのトリートメントで、あらゆるベースを高めていける。
生きる能力も高くなっていくね。

 2011.10.05

今年度のノーベル物理賞を取った理由が、宇宙の膨張のスピードが 加速的に増してる
ことを、遠方の超新星の観測で見つけたからだとか。
宇宙が加速しながら膨張してるという発見は、宇宙の大半がいまだ未知の「暗黒エネル
ギー」で占められているという事実をつきつけた、そうだ。

「暗黒エネルギー=ダークエネルギー」は、見えないけど、ある。
私達の科学が発達すると、それを測る機械も創られていくだろう。

私達宇宙エネルギー使いは、偉大なる流れに宇宙エネルギーを貰ってる。
見えないけどある。しかもたっぷりある。
私達宇宙エネルギー使いの能力によって、貰える量も質もレベルも異なってる。
それは宇宙においても地球においても、そういうものだと思う。

私達がアップすると、貰える宇宙エネルギーが格段にアップしてく。
それは、経験してきて研鑽してきて判ってきた。

物理や量子学の分野より先に、私達は「偉大なる流れ=宇宙」から
宇宙エネルギーを貰ってるだけ。検証は後からついてくるかも。

宇宙エネルギーで育った子供達の中から、科学や医学にすすみ、
私達の由来となる未知や、私達の宇宙エネルギーを測る機械を作れる能力者たちが
出てくるかも♪と、考えてくのも楽しい(^.^)
とにかくアップ!がんがんエネチェックもしていくよ!


今日は。 投稿者:いっぽう
暗黒物質のダーク・エネルギー…。

これからさらに発展進歩する科学が、未だ解明されていない宇宙の真実を、早く理論的に
説き明かしてくれることを期待してしまいます。

でも、吾蘇慕宇会に連なる宇宙エネルギー使いは、本当に宇宙[偉大なる流れ]から
ダイレクトに宇宙エネルギーをもらうことができ、それを実生活にすでに応用しているわけ
ですから、あらためて考えても実に凄いことですね

 2011.10.06

今年度のノーベル化学賞を取った理由が、結晶や非結晶と違った全く新しい構造の
「準結晶」を発見したからだとか。これを利用した工業製品へ、もう利用が始まってる。
なんたって発見は1982年、発表は84年。92年に学会が結晶の定義を広げたそうな。

「ありえない」と主張する人々とのバトルを超え、立証できた時は、うれしかっただろうな。
そんなのありえない。今までそんなの、見たことも聞いたこともない。と主張する人々の
根拠は、「今まで経験した事がない」から。

だから実験で、こういう結果が出たんですよと言っても、それが広く認められるのに、
時間が必要な場合がある。けど、現れるべき科学や事実は、あらわになり、広がっていく。

偉大なる流れ=宇宙から貰う宇宙エネルギーを「測る機械」は今のところ存在しないけど、
宇宙エネルギーはあるし、使うことができる。

あるから貰おう、使おう。アップしてくと、思いもよらなかった『現実』との遭遇もあるのよ(^.^)

 2011.10.07

北海道出身の漫画家さんってたくさんいるけど、最近読んで面白かったのがコレ。
荒川弘(あらかわ・ひろむ)さんの「銀の匙・ぎんのさじ」第一巻。

十勝にある農業高校出身の作者が、自分の経験をもとに新たに母校に取材して少年誌に
連載してるとか。私は単行本で初めて読みましたが、関連本の「百姓貴族」とリンクして
読むと、さらに楽しめます。

行ったことないけど学生達は本当に広い環境で、実習しながら現実に役立つ経験を積んでるんだろうなあ。
ここの若者たちは、体力も気力も成長中に、ペーパーに書かれてる以上のことを体験する。
自分ちの稼業という下敷きもあるし、それに上積みしてくことで、生きた技術になってくことを期待。

「生きる」の幅が広がるといいね。
これしかないってことなんて、実はないんだよってことを、若いうちに知るのはいいね。

地球を回る宇宙ステーションで、今日も明日も宇宙の観測を続けてるチームもいる。
額に汗して、大地を耕し、収穫を続けるチームもいる。
していることが実る喜び。それを努力する楽しさ。

色んな楽しみかたが、生きてるうえではある。
宇宙エネルギーたっぷりで、今日も自分のするべきことを楽しんでいこう(^.^)

 2011.10.08

先日のTVで、ある女優さんがマチュピチュにおでかけしてました。
全部で5日間、現地にいたのは、だいたい一日半?くらいかなあ。

映ってる石組み、ものすごく精密な切込みと組み方をしてる物と、ただ乗っけただけ、
積み上げただけの物があるのが、いつ見ても違和感がある。
土台となってる石組みの方が技術が高い。上に乗ってる石の方が技術が粗い。
どうみても、別の時代に別の人々が、もとの土台を活かして作ったって気がする。

クスコの街にある有名な12角形の石組みの技術、今はもうどこへ行っちゃったんだろ。

もちろん、今の技術大国日本でも、技術は門外不出が大半だから、そこの企業が
なくなったら、技術も失われてしまう危機がとても多いわけで。

マチュピチュ。そんなに遠い昔ではないのに、もう誰も知らない町になってる。
最初から、人目に触れない場所に作ったと思うんだ。
人目に触れない理由。さてそれは・・・。

と考えるのも、脳トレですね(^.^)

 2011.10.09

今日は吾蘇慕宇会in札幌。わくわくは、すでに(^.^)
次元や時空を超えて、私達が本来あるようになってく「謎」

私達の能力は、私達が知らないだけなのかもしれない。

地球に長く住むうちに、使わない能力は奥に寝かせていく。
それは”エネルギー”を無駄にしないという選択。
今もそれを行ってるよね。使わないと、落ちていく、記憶や筋肉。

私達は常にエネルギー活動を行ってる。そういうイキモノ。

今は宇宙エネルギーという最高のエネルギーの応援も貰い、地球で生きてる。
なので、色んなところに”エネルギー”が行きわたり、活動、活躍することができてる。

ありがたいなあ(^.^)。今日もガンガンアップしましょう♪

 2011.10.10

吾蘇慕宇会in札幌が済みました。
Mさん、参加のあらゆる皆さん、ありがとうございます。

今回は、宇宙エネルギー使いの能力、買い物じょ~ずによるちょっとしたお楽しみ会から
スタート(^.^)。それからMさんによるレクチャーと、うれしいミニトリートメントも(^.^)!
さらに夜には!もう、すごすぎ♪

今の医学科学ではなかなか結果にならないことがあるとしても。
宇宙エネルギーの応援があると、必要な結果や効果が現れることを、私達は身をもって
経験してきた。そしてそれはさらにアップしてくことも。
だから続ける意義がある。

私達の先祖は、得られる食物エネルギーが今より少なかったので、
戦前までは身長は男子で150~160cm、女子で140~150cmというのが平均値だった。
それが戦後、特に昭和の高度成長期を迎えたあたりから、食物エネルギーも増え、
身長がとても伸びた。
ということは食物エネルギーが増えると、それまで何百年も変わらなかった身長が伸びるということだ。

さらに身長だけでなく、体型にも手足が長くなるという変化が現れた。
私達の遺伝子には、食物エネルギーにより、親と違う遺伝子が働いて、その時代に合った
身体を創る能力があるということにもなる。

私達宇宙エネルギー使いは、3次元で得られるエネルギー、食物エネルギー、自然エネ
ルギーの他に、
宇宙エネルギーという最強のエネルギーの応援を得られる。
それって、ほんと、ありがたいね(^.^)

自分だけでなく、家族も応援できる。円滑現象も起きる。ラッキーも起きる。アップしていこう。
新しい未来は、毎日更新中さ。

 2011.10.11

傷や火傷は、消毒液を塗ってガーゼで覆うより、患部を水で洗ったあと、傷パワーパッドや
ワセリンを塗ってラップで覆う、プラスモイストなどの被覆材で覆うという方法が、今や「常識」に
なってきてる。この方法だと、痛みもなく、回復していく。

ところで専門家でも、この「常識」を知らない、また知っていても旧来の消毒液とガーゼと
いう方法を選択してるところがあるのも事実。

新しい治療法を、皆が皆してるってことではない事を、私達は知っておく必要がある。
専門家なら、当然最新の○○をしてくれるでしょ、ということではない。

専門家の知識の範囲、それから何を選ぶかということがある。
これを踏まえたうえで、私達が考えていく時代になってるということ。

常に最新の情報を欲し研鑽してく専門家もいれば、旧来の慣れた方法を続けてく専門家がいる。
ただそれだけ。

傷や火傷をした場合、即座に宇宙エネルギーでトリートメント。条件設定は色々ある。
小さな傷なら、傷パワーパッド(従来のバンドエイドと素材が異なります)を貼る。
もちろん封入して。傷が空気に触れないことで、痛みが全くと言っていいほど、無い。
痛くないって、すごいことだよ。

傷や火傷だけでなく、新しい方法が実は沢山あることが情報番組を見てるとわかってくる。
そういった治療法を、さらに宇宙エネルギーで有効にしていこう。

なんたって、改善してくのは、自分の自己治癒力だから。

 2011.10.12

がんばるのは大事だ。
そしてがんばり過ぎないのも大事だ。

がんばり過ぎないというのは、なまけるということではなく、
脳の別のところを動かす時間を持つゆとり、かもしれない。

がんばってばかりいると、脳もくたびれて、同じところばかりを使う。
そしてだんだん、考えなくても反射でできる、慣れた事ばかりしている。
脳の別のところを動かすって、莫大に「エネルギー」がいるしね。

考えないで慣れた事をしてると。あれれ、こんなはずでは・・・となる場合が。
だって考えずにやってたわけだから。

本当に必要な時にガンバルためには、日頃からメリハリを持つのも大事。
がんばったり、ゆるめたり。
だってね。

がんばれとは言われ続けてきたけど、『がんばり過ぎるな』とか『ゆっくりしなよ』と、
誰かが言わないと、これがわからなくなってる時代なのさ。

社会人になった頃、デパートの閉店時間は午後6時~6時半だった記憶が。
スーパーの閉店時間も、今ほど遅くはなかった。
コンビニができて、便利になったけど、街が眠らなくなった。
人々も眠らなくなった。そして皆、困っている。24時間、はりつめて、ゆるまなくなって。

でもね。時には思い切って、ゆるめてみましょ。
本来の自分にかえる瞬間も持ちましょ。宇宙エネルギーの応援で。
本来の自分って、宇宙ビトかもしれないから(^.^)

 2011.10.13

知りたいと思ってると、情報が目にとまる、集まる。
それにより、自分がどうしたいかが見えてくる、考えがまとまってくる。
情報量や情報のレベルによって、考えが変わってくるのは当然。

少ない情報で判断に迷う時は、もっともっとと進んでみる。
必要な時に、必要な情報と出会える。なんたって、私達宇宙エネルギー使いは、
宇宙エネルギー流しながら、それを行ってるんだもの。

円滑なことが出てくる(^.^)。宇宙エネルギー使いになった日から、宇宙的価値観や
宇宙的円滑の次元で生きてるのかもしれない。

生きるには莫大にエネルギーがいる。
現実のエネルギーも必要だけど、宇宙エネルギーの応援があるって、本当にありがたいと
思う日々です。

2011.10.14

先日目に止まった本を紹介。「9割の医者は、がんを誤解している」by岡本 裕著
以下、抜粋した文章です。一部表現を変えているところもあるので、興味がある方は、
本をどうぞ。

○ー○ー○
進行性と言われたがん、しかも深刻と診断された方々で、サバイバル(生還)を果たした
人たちのほんどんどが、その決定的な要因を「医者」ではないとしている。

その方たちにアンケートをして、治ったあなた達と、そうではない人との決定的な違いは?
と、いくつかのキーワードから選んでもらい、一番多かったのが「考え方」。

健康診断等で発見された場合、あわてないこと。それが目に止まるくらいのサイズに
なるまで、十数年かかってるので。今から急激に大きくならない。そして余命告知も
気にしない。根拠のデータが3大療法(手術・放射線・抗がん剤)だけを受けた人の
ものだから。しかも、それは誰にもあてはまるというデータではない。

そもそも、がん細胞は内弁慶で意外に生命力の弱い細胞です。たとえばAさんのがん細胞を
Bさんに仮に移植したとしても、あっという間にBさんの免疫君にやっつけられてしまう。

ではなぜAさんの体内でがん細胞が増殖してくかというと、Aさんの身体が、がん細胞が
生育しやすい環境に変化したからだと考えられています。イメージとしては、がん細胞が
強くなったのではなく、まわりの環境が弱くなって生き延びられるようになった感じです。
具体的には、酸素不足、栄養不足、低体温、結合組織の弱体化等。

人は、がんそのものでは死なない。がんで人が弱るのは、がんが増殖し、急激に大量の
栄養を独り占めすることによって、正常な細胞が急速に栄養不足を引き起こしてしまうから。

なので、①がん細胞の数を増やさない。②正常細胞が、十分にその機能を発揮できるように
栄養と血流、気の流れを確保すること。が、鍵になります。

レントゲンやCTで検査して陰影があるけど、何年たってもサイズが変わらす、体重の変化もない
という患者さんがいます。ですから、こういう患者さんに、無理にやみくもに(三大療法等で)
がん細胞を退治する必要はありません。
こういう方は、「治ると信じてること」「よく食べること」「リンパ球が多いこと」
「身体を良く動かしてること」「夜はぐっすり眠れること」が共通してるそう。

○ーーーーーー○
私達の身体は、色んな可能性を持ってる。それを発揮して過ごすか、そうじゃなく過ごすか。
宇宙エネルギーの応援とMさんの応援で、私自身が、ものすごく助けられてきた。
なので、宇宙エネルギーのすごさを、私自身がとても経験してきてる。

宇宙エネルギーで丸ごと全部をトリートメント。そして体内の水をトリートメント。そして
各部位をトリートメント。しくみもトリートメント。これをずっと続けてきてる。

身体の弱いところに現れるのが、今現在の症状であって、原因は別のところにあるのかも
しれない事も視野に入れてトリートメントしてく。

回復を応援するのに、実は色んな選択があることを、私達は知っている。
どんなに良いとされる薬も食品も運動も、そもそも、それを受け入れる私達に
生きるエネルギーが不足してる場合、生かし切れないことだってある。

宇宙エネルギーと出会う前に、すでにがんの種があったのかもしれない。
気が付かずに過ごしてたのかもしれない。それが。宇宙エネルギーによってがんのエネ
ルギーがなくなり、ふつうに細胞の固まりとして、人知れず、あたりさわりのない位置で、
ひっそりすごしてるのもあるかもしれない。

宇宙エネルギーの応援を貰い、元気度がアップしてくと、私達の持ってる色んな能力も
どんどんアップして発揮できて、普通の細胞になるのではないかと、今も思い続けています。

医療の現場でも、今までとは考え方が変わってきてるドクターがいるということを、
今日はちょっと紹介してみました。

 2011.10.15

光よりも早い素粒子がある…。の発見があったのはつい先日。
これは既存の物理を覆すような説、なんだろうと思う。

ものごとは連続して未来に向かって進んでいるという理論が成り立たなくなるってことかも。
時間しかり、現象しかり。

ならば、Aのことが起きたら必然的にBになるということは、今までは当たり前だったかも
しれないけど、これからはAが起きたけどBになるかもしれないし、ならないかもしれない。
Cになる事もあるというように、今まで当然と思ってた・通用してた事が、そうならなくなると
いうケースがもっと目にとまるかも。

今までだって奇跡のようなことはあったけど、それは稀なことで、たいていはそうならない、
なんて価値観に、私達は慣れてたのかもしれないなあ。

宇宙エネルギーと出会い、既存の価値観の枠では測れない、収まらないことに
毎日のように遭遇してると。

今までの常識では不可能かもしれないけど、宇宙的価値観では可能だよ!ということに
チャレンジしてきて、結果につながってるデータがたくさんある(^.^)(^.^)(^.^)

好奇心を持って生きていこう。誰も手にしたことがない宇宙エネルギーを貰おう。
新しい生き方を、私達は毎日してる。
本当は、そういうことだったんだね(^.^)。宇宙エネルギーの応援を貰ってるので。

宇宙エネルギーと出会い、宇宙エネルギーと共に生きている。
自分の身体が「今までの地球の常識」にあてはまらない領域が増えてる。
本来持ってる免疫力、治癒力、回復力がよみがえり、機能する。
宇宙エネルギーにより、それがずっと行われてる。去年より今年の方が元気度アップ。
これが現実(^.^)

2011.10.16

用事でちょっと外出したら、神楽岡公園は、紅葉・黄葉がとてもきれい。秋がピークに。
自分の中の時間の経過が、なんだか地球時間じゃないので(笑)、季節の移動も早く感じる。

宇宙エネルギーの応援で、奥の奥から元気度がアップしてる。
去年よりも元気だなあと思う。にんげんなので、もちろん波はある。けど、マルの範囲で
過ごせてる。

生きてるうえで、一番「エネルギーが要る」と感じるのは、
行動してたことが結果になるのを待ってる時。ある意味耐えてる時。

いつでも行動してるけど、その行動が求める結果になるのを、待つ。耐える。
必要な結果になるのは、今までにも何度も経験してる。

それがいつ結果として出てくるか。待つ間にも、ずっと行動できる元気がある。
宇宙エネルギーたっぷりだし。じっとしてるわけじゃない。いつでもトリートメントできるし。

大事な試験に向かって勉強を続けてる。
技術に磨きをかけている。
今しかできないことをしてる。
すてきなパートナーと出会うことを求めてる。

いろいろありますが、やってる時は、その結果につながることに気持ちの焦点が合う。
やった経験は財産になる。思った通りになるのは魔法ではフツウかもしれないけど、
宇宙エネルギーの場合、思いがけないところへつながることもある。
自分で想うよりずっと良いほうの。

それも含めて、とにかくチャレンジ。もちろんゆるゆるも、上手にね(^.^)

 2011.10.17

録画してた番組を、ちょこっと見ながら整理。
ある番組の中に高校生クイズチャンピオンで優勝した高校生も出てた。
誰も知らないような「教養・豆知識」は、ほんと、よく覚えてますねと感心。
目に止まるものすべてを覚える力は、相当高いんだろうなあ。

その高校生も、アハムービーで、画像のどこが変化してくかを見つけるのは、
ちょっとにがてっぽい。
その場面を仕切ってた脳学者のセンセイは、脳の使うところが違うからと言ってた。

オールマイティで頭が発達し、使えるようになるのは理想的だけど、
それをするには、莫大にエネルギーがいるんだろうなあ。

せっかくあるのに、使いきってないものに、たぶん「脳」がある。
宇宙エネルギーの応援で、どんどん使っていこう。
脳は生きてる限り、ずっと育つってことも、今はわかってるからね。

脳の動くところが変わると、考え方も柔軟になってくことが。
そういう変化も楽しいね(^.^)

 2011.10.18

行ったことないけど、フランスではフランス人に英語で話しかけてもフランス語で返事が
返ってくるという話を聞いた事はありますか?

「ノン」という返事じゃなければ、相手はこちらのいう事がわかってるわけで。フランスでも
英語は授業で習うそう。自国の文化を誇りにして英語を使わないという話はさておいて。

フランス語では冒頭の「H」を発音しないとか。なので「he」は「イー」になってしまいがち。
わざわざ頭の別のところを動かして「ヒー」と発音するのは、ちょっとメンドウだそうな。
英語や中国語では長音つまり「ー」と伸ばさないので、ヨーガはヨガになるし、チューゴクは
チュゴクに。言語によって発音する音に得意不得意がある。

私達が日頃使ってる日本語も、ものすごくバリエーションがあるし、標準語というのは
あるけど、方言もある。地方に行けば、そこで話してる方言が現地の標準語だし♪
相手にわかってもらう発音。日本語だって難しいゾ(笑)。

ヒアリング。相手のいう事は、なんとなくわかる。だいたいわかる。そして返事をする時に。
言いたいことを言えるために、どういう話し方があるかを、宇宙エネルギー流しながら
その言語の脳の分野をトリートメントしながら、組み立てていく。話してみる。
必要な事が伝わればマル。だってテストを受けてるわけじゃないから。

そういうことから言語の学習を始めると、もっと楽しめちゃうかも(^.^)

 2011.010.19

昨日のこうへいさんのレスに書いた「一番多くの人数が話してる英語」ってなんだと思う?
の回答は、インド英語です。インド風の発音はもとより、インド式の英語の部分もあるとか。

私達日本人が英語だと信じてたカタカナの多くが、実は和製英語。「日本では通じる」のと似てるかも。
ところでインド英語は、英語圏のネイテイブの人口よりも多いので、もしかしたら
将来的にはこれがメインとなるかもしれないとまで言われてる。インドの知識層は世界中の
IT産業に従事してるし。

今、中国でも英語を学ぶ機運が高くなってる番組を見ました。恥ずかしがらずに大きな声で自分を
表現する事なんていうのを見ると、ウチの国でもこういう方法を取り入れて欲しいと
思ったり。

正確に文法を組み立てて表現するのは、確かに大事。それはとても大事。
今日何があったか、何をしたか等に説明するような文章を組み立てるのは、私にもできる。
でもね。
「見て。最近、筋トレのおかげか、身体がちょこっと引き締まってきたような気がするの。」
「どれどれ。あ、ほんとだ、おなかのでっぱりが、ちょっとへこんでるみたいだね」
「でしょ~、あたしってやればできる子ちゃんなのさっ。もうちょい引き締めて、大好きな
スィーツをたらふく食べられるように、がんばろうっと」「・・・」

おなかのでっぱりなんて単語がすでにわからない(^_^;)。へこむとか、たらふくに相当する言葉は
あるけど、ニュアンスがどう伝わるかな。

音楽をやっている、やってきた方は、音感が良いので、語学の習得に向いてるという話を
高校の英語の授業の時に教わりました。語学音感の分野の脳も動かして習得してくのは、
ありだね。

美空ひ○りさんという歌手は、一回聞いた音を正確に表現する能力が、とても高かった。
日本の歌だけでなく、英語の歌でも同じだったとか。いわゆる、「耳が良い」の能力ですね。
授業では、読む、書くから教わるので、単語のスペルを覚える時に、ローマ字読みで
覚えてしまうけど、漢字と同じで、スペルとは全く別の読み方も覚えるのが必要だったと、
今さらながら自覚。

脳科学から見た言語習得なんてのも面白そうなので、宇宙エネルギー流してトライ中(^.^)

2011.10.20

あったかい今のうちに、冬の支度を。というのが北海道人。
なんたって、温暖化とはいうけど、冬はいつだって来るからね。
それでも。冬を元気に過ごせる度合いが、以前よりも高くなってる。

色んな細胞が遺伝子レベルからつくられる、はたらくところが変化してるというかんじ。
自分の年齢と世間のいう○○才ならこういった感じというのと、ものすごく離れてて、むむむ。

婦人服売り場で困るのが、着たいものが売ってないということ。
オバサン服は着たくない。かといって若者服は肩幅や腕周りが小さくて、ムリ(笑)。

昔の服をリフォームして着るか。それもエコという時代だから、ありだな。

 2011.10.21

雪虫が飛んでます。いよいよ、かな。その前に小春日和。本当にごちそうです。

小惑星探査機「はやぶさ」の軌跡を扱った番組を見てたら、はさぶさチームのリーダーが、
「日本人の性質として、できない理由を考える」と言ってたのが印象的だった。

○○は、できない。なぜならば・・・。△△は、できない。だって・・・。
それが習慣になってるという。

はやぶさプロジェクトは、どうすればできるかを考えるヒトが集まり、実行していったので、
快挙につながったのだそうだ。

できないも~んで終わり。日常に、ごろごろしてるなあ。考える力を働かすことすらせずに。
責任とりたくないとか、失敗するのがイヤとか、傷つくのがイヤとか、理由は色々あるけど。

そもそも、やる前から失敗するだろうという発想が、もしかしてハテナなんじゃないかと、
そう思ったのね。小さな子供は何もかもが新しい経験だから、うまくいくことの方が少ない。
そのうちに、大人に叱られ、怒られ、「できない」が刷り込まれていくのかな。

宇宙エネルギー流しながら、どうすればできるのかと、考える脳を育てる、動かしていく。
今日は30点も取れたから明日は50点だなとか、今日のデータはどうしたらうまくいった
かなと考えるのも大事。もちろん失敗経験も。
そう、失敗経験があるから、うまくいくためのポイントが見えてくるんだもの。

そしてうまくいくというイメージを持つのも大事。
宇宙エネルギーに応援してもらい、それに近づいてくってステキでしょ。

夢は叶えるためにある。そして叶える時、それは夢じゃなく現実というモノになる。
できることを意識して、宇宙エネルギーに応援してもらっていこう。自分の努力もしていこう。
出会って良かった、宇宙エネルギーに(^.^)

 2011.10.22

ユーチューブで、久々にオフコース・小田和正さんの「秋の気配」を聴いちゃいました。
これを聴いてた様々な年代のあれやこれやが記憶じゃなく、データとしてよみがえる。
その当時感じてたモヤモヤしたものっていうのが近いかな。

ついでなので、アメリカというバンドの「名前のない馬」も。歌詞も出てきたので、
グーグルの翻訳機能で日本語に。そうか、そういう歌だったのか。
けどイマイチの和訳だったので、ネットでもっと情緒感のある歌詞にたどりつく。

歌も小説も、行間に自分のドラマを足していく。
なので100人いたら、100通りの歌やドラマになってくものが、いわゆるベストセラーとなる
気がする。

『神田川』の「若かったあの頃、何もこわくなかった。ただあなたのやさしさがこわかった」
『なごり雪」』の「今春が来て君はきれいになった。去年よりずっときれいになった」
この歌詞の後には、「何故なら」がついてる。何故なら・・・から個々人のドラマが始まると、
私は思ってる。

秋になって聞きたい歌やメロディ。それは各人様々ですが、
宇宙エネルギーで元気だと、鼻歌も出てきます。
脳が色んな活動をしてるんだろうな。

 2011.10.23

今日は吾蘇慕宇会。わくわくは、スタートしてる。今日も濃厚でゴー♪

今日のNH○のサンデースペシャルで、クニ子おばばと不思議の森が放送される模様。
焼畑をするおばあちゃんのドキュメント。最後の職人というかんじですが。
こういった知恵を、中央で教科書しか読んだことがないエライ人々に、実際に現地で
経験して欲しいなあ。

先人の知恵。これはすごい財産だけど、伝えるヒトがいなくては、いつしか絶えてしまう。
これこそ、もったいない。なんだなあ。

新技術により、私達の生活環境はものすごく変わってきたけど、それにより人間として
幸福度が上がってるかどうかは判らない。どの時代でも人生を楽しむことをしてきたから。

それは。お日様が出てうれしいとか、雨が降って緑がいきいきとか、子供の笑顔が可愛い
とか、ほんの小さなこと楽しむ、喜ぶ元気があるかどうかってことかもしれない。

宇宙エネルギーの応援で、今日も元気で過ごせるのが、本当にありがたいと判るお年頃(^.^)

 2011.10.24

吾蘇慕宇会が済みました。
Mさん、参加のアラユルみなさん、ありがとうございます。

冒頭から、Mさんによる濃厚なレクチャーが、たっぷりと。
これを教えていただけたので、トリートメントが益々濃厚で確実になっていく。

宇宙エネルギーのレベルアップと条件設定のアップ。
トリートメントは進化する。(^.^)(^.^)(^.^)v。楽しいです♪

大津は、猫のざぶとんに借りたソプラノリコーダーを、ウン十年ぶりに演奏。
(小学生以来だもん)
いやあ~、リコーダーって、きちんと音を出すのが難しい楽器なのねえ。
宇宙エネルギー使いになって、音感良くなってるので、なおのこと。

でね。大津のリコーダーと、猫のざぶとんさんのアルトリコーダーで「春の小川」を合奏。
大津のつたない演奏でも、宇宙エネルギー流しまくりなので、響く、響く。
猫のざぶとんのフォローもばっちりで、ものすごく美しい天上の響きが(^.^)

そして最後に、猫のざぶとんのアルトリコーダーの独奏を。これはもう、絶品でした!
演奏した彼も、こんな音は普通は絶対に出ないんですよと言ってたくらい。

宇宙エネルギー使いの演奏、蒲田でも行いたいので、リコーダーをお持ちの方は、
蒲田で「春の小川」を合奏しましょ。宇宙エネルギー使いの音楽ってステキよ(^.^)

そして。今回は、イベントがこれでもかと満載で。
わくわくでした。
いやあ~、宇宙エネルギー使いって、本当にいいですね!

Mさんによるミニ・トリートメントのごちそうもあり、皆つやぴかで帰宅しました♪

 2011.10.25

こちら旭川は紅葉も終盤になり、まだ鮮やかさを残してる木もあれば、葉を落としてる木も
あります。ちょっとずつ、季節は移る。

宇宙エネルギーにしかできないことがある。
宇宙エネルギーだからこそできることがある。

それは、ただ単にパワーを送るとか、気の流れを整えるとか瞑想するとかでは、
決して届かない領域の話です。

私たちが本来持ってる色んな能力や力がある。それは持ってるだけで、動いてないものが
多々ある。ということが、今の科学でもわかりだしてる。
わかったとして、その能力や力は、どうしたら動くのか働くのか、今の科学では
まだまだ未知の分野。

それを私達、『偉大なる流れ=宇宙」から宇宙エネルギーを貰うチームは、ひと足先に、
これらを行ってきてる。起こしてる、動かしてる、働くようにしてる。

私たちは、本来あるべき自分になるべく、宇宙エネルギーの応援を貰ってるんだね(^.^)
ステキだなあ♪

 2011.10.26

最近、時計遺伝子というキーワードをTVで見かける。
時計遺伝子にも色々あるらしく、10個くらい、その働きがわかってきたみたい。
進化の過程で手に入れてきた能力もあるんだろうなあ。

新しい情報をもとに、まずは自分をトリートメント。
さてさて、どんなふうになってくか。
これも楽しみなんです(^.^)

 2011.10.27

TV番組でやっていた究極のお粥にチャレンジ。初めてにしては、ウマクいったと思う(^.^)
キーワードは「糊化」。ごはんのデンプンが糊と化するのを、いかに防ぐか。それにより、
さらさらで甘くておいしいお粥ができる。こういったことも、科学でわかることがあるのね。

今までつくってたお粥とは、ぜんぜん別。時間がたっても、ダンゴ状になっていかない。
冷たくなってもオイシイ。これもうれしい発見。料理は脳トレですね。
新しいチャレンジ。宇宙エネルギー流しながら。やってみるのが大事。
自分で毎日を新鮮にしていけるね(^.^)

 2011.10.28

16,000メートルの深海底で体長10センチの単細胞生物が発見されたそう。とてもビッグな
発見らしい。クセノフィオフイラという生物。ずっと生息してたんだよね。
それを発見する機会と機械ができて発見された。ずっといたのに。

測る機械の発達により、今までの観察記録やデータが更新されることが増えていく。
ハッブル望遠鏡も次世代機が建設中で、それにより、一層宇宙に関することがわかると
期待されてる。

宇宙エネルギーも、ずっとある。
今はまだ測る機械がないだけで。でも、ずっとあったし、これからもある(^.^)
私達は、偉大なる流れ=宇宙そのものに、宇宙エネルギーを貰ってるので、
毎日を元気に過ごしていける。

色んな時代があったけど、それらを生き抜いてきた人々の子孫が私達です。
もっともっと新しい私達になって、子孫にリレーしていけるといいね。色んなバージョンで。
宇宙エネルギーのある日々。いいなあ(^.^)

 2011.10.29

昨夜、きれいな星を見ながらちょい歩き。外灯が明るいところではさほどではなくても、
暗いところでは、色んな星がきらきらと。空気が澄んできたので、星もきらめく。
と、ふいに。目の前の空は、実はいつでも満天の星空なんだと、実感したのね。

私には見えてないだけで、いつでも星で、宇宙エネルギーで、ダークエネルギーや
ダークマターでいっぱいの宇宙が広がっている。

以前訪ねた天文台のスタッフが、慣れてくると昼間でも肉眼で「金星」が見えるようになると
言ってた。昼間も金星は、出てるんだ~。私には見えてないだけで。

見えないけど、ある。
そういう存在は、ゴマンとある。

宇宙エネルギーで生きてる。色んなことを経験してる。
それは、祈りや願いを超えた結果であり、普通ならありえないような結果がたくさん。

努力が色んなふうに結果につながっていくことも経験。
宇宙エネルギー使いになる前は、努力が空回りして、思うようにならなくて、歯がゆかった
ものだけど。

現実を生きていく。宇宙エネルギーで。あって良かった、本当に(^.^)

 2011.10.31

今日で10月も終わり。いよいよ関東セミナーが目前に(^.^)。がんがんアップでいくよっ♪

努力をする。宇宙的価値観で結果になっていく。
必要なことなら、必要なタイミングで、結果になっていく。
今すぐ結果になることもあれば、じっくり時間をかけて結果になることもある。

努力して、まだかまだかではなく、さらに努力をしてくのも大事。
さらっと忘れてみるのも大事。

気が付けば、こんな風になってると、自分でもわかる結果につながってる。

宇宙エネルギーの応援で、努力を続けられる自分がいる。
続けるって、本当にエネルギーがいる行為だから。

                    
                       


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