○ おおつランド ○  2015年9月
2015.09.01

猛暑から一転、雨やら曇りやら。しかも気温の差も大きい年に。
身体も、びっくりしちゃうよね。年間計画と違う!って(笑)

身体や脳のシステムが、秋モードへ移行しはじめた方もいるかも。
このまま、ゆるやかに季節が変わるかどうか、まだ判らない。
もしも、また暑さが戻ったなら…。

なんといってもまだ9月。
身体にも頭にもゆとりをキープしていこう。宇宙エネルギーたっぷりで。

雨が多い・少ない、日照時間が多い・少ないで、野菜売り場にも異変?が。
野菜が小ぶりだったり、量が少なかったり、値段が高めだったり。
産地では、あらゆる手をつくし作物を育てても、水と太陽の影響は大きい。
それが、今年は安定しない年に。

そんな年でも、家庭菜園のエネ野菜、堪能してます。
我が家で育ててる野菜は、うまみがたっぷり♪しかもイキイキ♪
これもMさんのおかげです!!Mさん、ありがとうございます!!!

宇宙エネルギーを送りながら、作物を育ててく。
土も作物も、本来持ってる色んな力を発揮して実をつける。
その実を食べる私達も元気度がアップ♪

出会って良かった、宇宙エネルギー♪
それは、これからも、もっと!!!

2015.09.02

とあるマダムが女子会に持ってくの為に、クッキーを焼いた。
多めに作ったので、ちょうど外にいた隣のシズカちゃんにプレゼント。
小学生の彼女は、小分けに包んであるクッキーを喜んで受け取った。

次の日、マダムはシズカちゃんに「どうだった?」と感想を聞いた。
「クッキーは硬かったよ。全部食べたけど。おいしかったよ。」
と、シズカちゃんは言った。
マダムは、まあいいか~と思った。

女子会でクッキーを配り、後日の話。3人ほど集まった中に、
「クッキーは硬かったわ。全部食べたけど。おいしかったわ。」
こう言った知人がいた。
マダムは、この人には、もうあげないと強く思った。

小学生なら良くて、大人ならダメなのか?同じ内容なのに・・・。
言葉には順番ってことがある。

『おいしかったわ。全部食べたの。(自分には)クッキーは硬かったわ』

これは、おいしいという感想が一番にくる。言われた方は満足する。
最後に硬かった…と感想を言われても、あまり気にならない。


ところが。一番目に硬かったという感想が来ると。
子供の場合は自分が思った事を先に言う年頃なので、気にしないけど、
大人が先に自分の感想を言うと、批判や苦情として聞こえる事が。
最後においしかったと言っても、相手はもう聞いてない。

プラス言葉を先に言う。言い方の順番もレッスン。
宇宙エネルギーたっぷりで。これも脳トレですね(^.^)


2015.09.03

プラス言葉を先に言う。言い方の順番もレッスン。

昨日のマダムの話。女子会で手造りのクッキーを知人にあげた。
知人は、「おいしかったわ。全部食べたわ」で、話をやめることもできたはず。
硬かったわという、自分の感想は抜きにして。

マダムが、その後「どうだった?感想は?」と話したなら、
「私には硬かったわ」と続けるのはマル。だって聞かれたのだから。

するとマダムは「食感を楽しむ、硬いのが持ち味のクッキーだから、
今度は柔らかタイプのクッキーを作ってくるね」と、話してくれた。
なるほど。今度は新しい別のタイプをを作ってくれそう♪

この知人はね、おいしくクッキーを食べたの。だって全部食べたんだから。
硬い柔らかいは、好みや感覚の程度が異なるだけの話。

なので、「おいしかったわ」だけをマダムに言うのもあり。

けれど「硬かったわ」から会話を始めると、『相手の腕を評価した』ことに。
そんなつもりは全くなくても、そう聞こえてしまう場合がある。

何を作るのにも、材料代、手間ひま、時間が要る。
それをして女子会の皆に配ってくれた。それがうれしいねという話。
それらを総合して「ありがとう」から、話し始めるといいねの話。

ありがとうとか、おいしかったよとか、プラス言葉から話を始めると、
円滑に話が始まり、進む、盛り上がる♪
話す順番が、ちょっと異なると…の話ですね。


もちろん、マダムのクッキーがおいしくなかった場合でも(笑)、
ありがとうは必要、必須!
その理由は…。これは脳トレにして、皆さん考えてアソンデね。

2015.09.04

私がハタチ前後の頃は、歴史物の本をよく読んだ。

文庫サイズの本で、小さな活字で上下2段組み。厚みが2センチ以上の本も。
これは借りた本だったけどね。
「半七捕物帳」(岡本綺堂)とか「人形佐七捕物帳(横溝正史)とか。
今から思えば、よくこのサイズの本が読めたものだと、感心(笑)
さすがに、読んでも読んでも終わらない。けど、体力気力があったのさ。

その後は、「徳川家康」(吉川英治)全26巻の、これも文庫を読破。
本好きの友人に借りて読んだ。これで、学校では判らなかった日本史の流れが、
少しつながった気がした。

そして。「竜馬がゆく」(司馬遼太郎)当時の文庫で7冊かな。
「そうだよね、竜馬はゆくよね、ゆくしかないよね」と、読後に思った。

それからは「鬼平犯科帳」(池波正太郎)も全シリーズを。
これらの本だけじゃなく、エッセイや雑誌やコミックも読んでた。
今のように、パソコンやスマホなんてなかったし、娯楽も異なる時代。

本を読むことで、「今につながる、色んな能力も」、鍛えられたなあと、
今になって判ることが。今なら判ることが。
当時は、ただ面白くて読んでたんだけどね(^.^)

色んな経験は、今の自分が知覚できなくても、色んな血肉になってる。
それが勉強でも、あそびでもね。

宇宙エネルギーたっぷりで、元気に週末を過ごそう。
今度の日曜は、「かでる2.7」で札幌セミナーさっ(^.^)v。いらっしゃ~い♪♪

 2015.09.05

東京・飯田橋会の発表を行いました♪
さっそく申し込みをいただき、ありがとうございます。

このチャンスをゲットするのは自分次第。
参加して、新しい自分になっていこう(^.^)

夏の気温や天気が戻ってきた地域も多いかな。
とにかく、天候が…という年のよう。(今もまだ継続してる?)
それで、洗濯物を乾かすのが大変だった。

夏の晴れてる時なら外に干して2時間もすれば乾いたのに、
同じ夏の日でも、曇りで湿度が高い日は、洗うのを見合わせた日も。

五反田会で、実は新しいエネ洗濯の話をしようと思ってたけど、
その時には、話すタイミングにならなかったの。

私が春先から、これを実験しつづけて、わかったこと。
やる価値はある!!
洗濯物の汚れや皮脂の落ち方もグッドだし、乾かす時にも違いが。
そして今、さらに一工夫をしている。

それは洗濯物を立体干しにすること。(してる方もいるかな?)

布と布が密着してると、乾燥に時間がかかる気温や季節がある。
この時に立体干しすると、風の通りも良く、乾きもグッドに♪

立体干しするには、ソックス干しや色んな洗濯干しグッズを活用♪
いつものハンガー干しよりも、効果的なのがわかった(^.^)
ハンガー干しよりも、ひと手間かかるけど、それをする元気がある。
洗濯は天気と湿度とのバトル。

宇宙エネルギーたっぷりで、エネ洗濯する。色んな条件設定もして。うふふ(^.^)

 2015.09.06

すてきな自分になると決める。っていうのは脳科学的にはOKな話だそう。
元気な自分になると決める。っていうのも、ありだな。

自分じゃない、誰かが決めた限界点や壁なんて、ぶっとばそう。
だって、今の自分は宇宙エネルギー使いなんだもの。
宇宙エネルギーの応援のナイ人が設定した限界や壁の及ばない世界に、いるの。

膨大な緻密なデータをもとに予報されてる天気だって、
毎日毎日変わってる。そして、予報と実際には違いがある日も。
なかなか、一致しないねえ。

ならば。占いと言われるものの、基本データには何が?って思う。
基礎データは更新されるのか?はたまた、○百年、○千年前のものか。
そのデータは、はたして今現代にも通用するものか?
と、考えてくと。

なりたい自分は、自分が設定してもいいと思う。
誰かが決めた型枠に、自分からあてはまってくのではなく。
自分できめた、すてきな自分になると決める。
そして、コツコツと(^.^)。宇宙エネルギー流しながら。

宇宙エネルギーの応援がある。「すてきな自分」という目標も育ってく。
ゴールがないって、なんて楽しいんだろう。
今日の札幌セミナーもがんがんアップでゴー♪♪

2015.09.07

昨日のセミナー、ウルトラでした!!
さあ、また新しい未来にゴー!!

日々は、いつでも異なる。
毎日が新しい!

今日も元気でゴー!そして勝つぞ!!

 2015.09.09

雨が降る前に、家庭菜園の野菜を収穫。
高いところになってる実を取るために手を伸ばすと、
空が目に入る。

その空を、悠然と飛ぶ鳥がいる。
一瞬、時間を忘れる。日常を忘れる。
こういうのも、日々の中には必要かもしれないなあ。

忙しくて、あれもこれもと追われてると、気がつくと夜になってる。
日常時間の中に、非日常時間が全くない。
これが続くと、なんか物足りなさを感じたり。

非日常時間って、もしかしたら、宇宙時間?
って、今朝は、野菜を採りながら考えてみた。

鳥が飛ぶ空間は、今の人間には手の届かない上空だけど、
私達が宇宙から来た時には、もしかしたら、
自由に飛んでいた空間なのかも。

と、考えるのは、とても楽しい。これも、非日常時間だなあ(^.^)。
ほんの少しでも、これをすると、脳の動くところ、働くところの
スイッチがやポイントが切り替わる。

またフレッシュな自分になって、スタート。
宇宙エネルギー流しながらね(^.^)

 2015.09.10

この夏の後半からは、どこの地域も日照時間がいつもの年よりも
少なかったよう。
洗濯物を乾かすのがタイヘン…という現実的な話もあるけど、
それよりも、もっと影響しそうなのが、「やる気が出ない」現象。

そう、太陽さんが出ると、やる気が出るけど、太陽さんが出ないと、
やる気も出ないタイプの人がいる。

私は、宇宙エネルギーに出会う前は、そういうタイプだった。
冬の、雪だけでなく曇りの日が続くと、なんともやる気が出ない。
ところが、お日様が出ると、さくさく動ける、やる気もたっぷり。
誰もがってことではなく、そういうタイプがいるとの話。

Mさんに出会い、ザ・偉大なる流れから宇宙エネルギーを貰う日々。
私は、少しずつ、そのタイプから変わっていった。
日照時間に左右されない自分に変わってる。気がつかないうちに。


それを決定的に自覚したのは、この夏。
6月~9月上旬まで、晴れが一週間続いたことがなかった。
感覚としては冬に匹敵するくらい、日照時間が少ない気がした。

けど。さくさくと、動けてる。やる気もたっぷり、元気もたっぷり(^.^)
Mさんのおかげだと、あらためて感謝。
新しい自分に作り変わってることを、私が経験してる。

ザ・偉大なる流れから貰う宇宙エネルギーで、新しい自分へ。
それが本当に起きている。すごい(^.^)

 2015.09.11

国語の問題で、時々出てくるのが、「作者はこの時に何を思ったか」みたいなこと。

問題の作成者は、例えば「作者は主人公の男性に、つらさや悲しみ等、
今の時代の不条理を訴えさせたかった」とか、そういう答えを用意する。

ところでね。たぶん一番正確な答えは、きっと「何も思ってない」かも。
もしくは、「知らん」「わからん」かも。

だって、物語を構成しながら、ありとあらゆることを考えながら、
物語を書いてくんだもの。作者のみならず、主人公が何を思ったか、
それすらも、どんどん進む物語の波のひとつにしか過ぎなくて。
作者本人にもわからないのに、なんで読者がわかるのかな。

作者は書いてる最中は、たぶん無心。何を思うヒマもなく。
主人公に感情移入する瞬間があっても、ほとんど無心で升目を埋めてく。
だから、本当に「何も思ってない」のかもしれない。

国語って、書かれた問題の中身について考えがちだけど、
ポイントは、「問題作成者が、どんな答えを要求してるか」探ることにある。
なので、国語の名を借りた、心理学の面がある(笑)

実際は作者は何を思ったか。作者にも書いた当時の事はわからない。
現実は、そういうことかな(^.^)って、これじゃ採点できないね(笑)。
なので、おおまじめに問題作成者の意図をくんで、普通の答えを書こう。

鍛えた国語…ではなく、心理学は、のちのち、使えるから~(^.^)
宇宙エネルギー流しながら、たくさん本を読んであそぼう♪

 2015.09.12

国語の問題で、誰もが答えに悩むのが「作者はこの時に何を思ったか」みたいなこと。

色んな作者が、自分の作品が使われた国語試験の設問の答えを承服しかねるようで。
とある作者は、こういう表現をしてた。
「へえ~、オレって、そんなこと考えてたんだ」

問題作成者は、そう、作者のあなたでさえ判ってない事を、ワタシは判った!
なんて思ったことだろうと、想像。けどね。

>「へえ~、オレって、そんなこと考えてたんだ」
これは「オレの考えてた事が、アンタ(設問者)に、わかってたまるか!」
って意味だそうです。作者のエッセイに載ってました。

小説などの文章を書くという作業は、総合力を発揮して行う。

登場人物の性格、背景、人間関係のみならず、物語のスタート、エンド、そして
エンドまでに、ちりばめる様々なエピソード、それらを伏線にしてつなげてく。
読者に結末を簡単に予想させない工夫や構成もしてく。プロは締切とも戦う。

自分(作者)が何を考えたか。一言で表せるはずもない事を、脳内で同時に行う。

だってね。正解のないことをしてるんだもの。小説を書くってことは。
AさんとBさんがいてドラマが始まる。どんなスタートも、どんなエンドもあり。
そして表現方法も、多々あるなかで、選択しながら書いていく。

先の、オレって……のように、言いたい事を直接表現ではなく、
別の表現にしてくという手も、小説では多用されてる。
そこのところをキャッチするのも、あじわいではないかと思ってる(^.^)

読者は、作者が何を考えていようと、自分の好みの読み方をして良いしね♪
作者がなんと言ってもね(^.^)自分が小説を読むときはね。試験はまた別(笑)

答えはたくさんあるし、答え方もたくさんあるのが、現実社会。
もちろん試験問題では答えがひとつなので、それにはちゃんと応えましょう(笑)

宇宙エネルギーたっぷりで、新しい脳の領域で、本を読むのもオモシロイね♪


昼休みにて 投稿者:いっぽう
そういえば、昔、確か作家の遠藤周作氏(故人『海と毒薬』が代表作)が、自分の小説が
某大学の入試問題に出題され、登場人物の気持ちに一番にふさわしいと思われるものは
どれか?という設問に見事不正解して、そもそもそういう気持ちを含めたシーンでは
なかった…と、何かに述懐されていました。


おはようございます 投稿者:bun
作家の話、私も昔に読んで膝を叩いたことがあります。ああいった問題は何時から
始まったのか?私が学生の時には定番で、一度、「是非私も知りたいから連絡先を
教えて下さい」と答案用紙に書いたことがあります。行ってきます♪


こんにちは。 投稿者:sai
作家のインタビューでとある場面に関してどのようにして書いたのですか?という質問に
登場人物が勝手に喋るんですよ、という内容の事を言っているのを見たことがあります。
作家本人にも登場人物の本当の気持ちはわからないかもしれませんね。


こんにちは。 投稿者:むーみん
>国語の問題で、誰もが答えに悩むのが「作者はこの時に何を思ったか」みたいなこと。

作家の宮本輝氏は「彗星物語」の登場人物(少年)に言わせています。

「そんなもん、作者の勝手やないか。つまり作者の癖やとか、好みの問題や」
「『そして』を、『銀子は』に変えたって、かめへんやないか。作者のそのときの気分や。
燃えてる蟹を全部いっぺんにつかんだら、やけどするがな…」
「ぼくの答のほうが絶対に正しい。作者に手紙を書いて訊いてみよかな。
作者は宮本輝か。返事、くれるやろか」

「作者は宮本輝か」のくだりにはニヤリとさせられましたね(笑)。


皆さん、おはようございます。
国語の問題、きっと多くの人が不満に思ってるのでは(笑)。こういう問題を作成した
作成者の心理を述べよなんていう問題が、そのうちに現れたら、オモシロイな(^.^)

 2015.09.13

本を読む。読み方は自由。特に小説は、どんなふうに読んでもイイ。
一字一句を読むのもありだし、すっとばしながら読むのもイイ。
文字を読みながら、脳内で新しいドラマを作成するのが楽しい。

文字情報を、脳内で立体映像に転換し、そしてドラマにしてく。
変換する時には、自分の中にある情報を元に変換する。
だから、100人いれば100人、異なる映像とドラマになる可能性が。

以前に、吾蘇慕宇会セミナーで参加者に、「顔を書いてもらう」の
レッスンをしたことがある。例えば男性の顔を描く。

・丸い顔・太い眉・目は二重・唇は厚い・耳は大きい・七三分けの髪

こういった情報をもとに描くけど、全員別の顔を書いてる。
条件は同じでも。個性や嗜好も反映されるし。同じ顔にならない。
そう、一枚一枚の絵は条件を満たしてる。けど、全部別の顔になる。

各人が持つ情報が異なるし、イメージするものも異なるので。

作者の手元を離れた小説は、読み手が自由に読んでいい。
そして。例えば、若い頃に好きだった本を時代が経って読んだら、
あれっ、こんな主人公だった?なんてことも起きる。

「読み手に経験値が増え」て、小説の主人公に寄り添ってた気持ちが、
これ位で落ち込むなんてアマイ(笑)、なんてふうに変わることも(^.^)

小説は同じなのに、読み手の自分が変わってるのは。
宇宙エネルギーたっぷりで、脳の稼働領域が広がってるからさっ♪

 2015.09.14

試験に出る国語の問題。
小説家の、小説のワンシーンが問題に使われた時。
まず作者自身が、何だコレ?と思うようですね。特に小説の場合は。

小説を書く。時には、ドコカとつながって、物語が降ってくることが。

そうすると。何も考えない。ただひたすら降ってきた物語を紙に書く。
書くより早く物語が進むことも。だから考えるヒマもなく書き写してく。
書き終わるまで、ただひたすら書いていく。

そして、後に読み返して、自分でも驚くような傑作が書けていたり。

一字一句、これしかないよねという表現のオンパレード。
こういうことは、音楽家・ミュージシャンにも起きるそう。
音楽が降ってくる。

蓄えたアイデアや情報がつながって、とつぜんあふれてくる事もあるし、
それこそ「ドコカ」としかいいようのないトコロから、物語が降って来たり。
小説といっても、それが出来上がるまでのシチュエーションは、様々。

なので「作者は何を思ったか答えよ」みたいな問題そのものが、
成立するのか成立しないのかってことになる。

とはいえ、目の前の試験問題をクリアする必要があるので(笑)、
それにはちゃんと応えましょう。

脳がモヤモヤするけど、その時には脳が発達するそうなので、
これも脳トレだと思って、プラス発想してくのは、ありだね。

なんたって、世の中に出ると、答えがたくさんあるから、
考えるレッスンは、のちのちとても大切な能力になるし。
今日も宇宙エネルギーたっぷりで、脳トレもしてアソボウ(^.^)

こんにちは。 投稿者:sai
先日あるミュージシャンのアルバム制作のドキュメンタリーをTVでやっていたのですが、
ちょうど曲が降ってきたと言われるような状態を、カメラが捉えてて興味深かったです。
そのミュージシャンが何日も悩んだあとに、あ、そうか、とつぶやいてギターで歌い出しを
鳴らしたら、周りで聞いてたメンバーも、えっ、良い曲だ!とすぐわかるような反応が
あるようなメロディでした。
降ってくるって話には聞いたことがありましたが、こんな感じなんだと映像で見れて
嬉しかったです。


 2015.09.15

小説家には、物語が降ってくる。ドコカラカ。
音楽家には、音楽が降ってくる。ドコカラカ。

ザ・偉大なる流れから宇宙エネルギーを貰う宇宙エネルギー使いには。
宇宙エネルギーと共に、宇宙の情報も、きっと来てる。

宇宙からの情報を、日本語に翻訳するためには。
脳の稼働領域を広げ、動かし、機能させてく。それが必要、大事だと思う。


宇宙からの情報だとするならば。答えが一つになるとは考えにくい。
色んな翻訳が可能と考える方が自然かも。

そして、受け手が持つ情報によっても、翻訳に違いがでるのは、
現在の言語の翻訳と変わらないのではと思ってる。

地球の色んなメディア(本・ネット、TV、ラジオ等)に触れ、情報をゲット。
宇宙エネルギーを流しながら。脳の稼働領域を増やし、使えるように。

すると、そうだ、今度はこの条件設定にチャレンジ♪となってく事が。

私達は、毎日毎日24時間365日、宇宙エネルギーと宇宙情報をゲット。
より有効に使ってく工夫は、自分次第。

そのためにも、脳トレはしてくのさ(^.^)。
楽しいもの♪宇宙を考えたり、知ってくことはね♪

こんにちは。 投稿者:sai
宇宙エネルギーをより活用するためにも、脳トレは必要って事ですね。
これは脳トレしないとですね。

 2015.09.16

片付けも「正解がナイ」世界。

物が増えると、住まいの面積も広がるなら、ともかく(笑)、
面積は同じなのに物が増えてくと、住みずらい環境になる場合が。

急に物が増えると住みずらいと判るけど、徐々に増えてくので、
それに気がつかない。あ、これって体重と一緒?(笑)

時々、片付けの本に目を通す。この、時々っていうのが大事。
しょっちゅう見てると脳が慣れてしまい、片付けが目的じゃなく、
片づけ本を見たと、脳がそこで満足してしまうので。
図書館の本は人気が高く、順番が回ってくるのに時間がかかる。
なので丁度良い間合いで順番が来て、刺激になってる。

色いろ見てると、ある本に載ってた次の文にいきつく気がする。

・すべてのモノに「想い出」という過去と、
・すべてのモノに「可能性」という未来が、詰まってる。

モノを処分するってことは、これらとのバトルなんだね、たぶん。
想い出と可能性で埋め尽くされた住まい。片づけるのは、実はこれら。

『住みやすい>住みずらい』と、考えられる脳にしてくのが早道かも。

宇宙エネルギーたっぷりで、ほんの少しずつチャレンジ。
目的は「継続」。いきなりハードにやると…、ほら経験あるでしょ(笑)。
勉強もダイエットも運動も、徐々に、ならしながらやると続くでしょ(^.^)

脳の新しい領域で、片付けを行う。
新しい領域では、今までと「想い出」と「可能性」のレベルが違う事が。
そうだったのか。よし♪

型にはまってる暮らし。何も考えずにスケジュールをこなしていける。ひたすら働き、
翌日も同じに。それが普通の時代もあった。いつの世でもね。そしていつの世でも、
自分で考えて行動するのは実は自由だった(^.^)。
宇宙エネルギー使いになった今、新しい自由をゲットしてる。選択も自由に♪

想い出も新しいものに置き換えていく。
自分の元気で、要る・要らないの基準が変わるのがオモシロイ♪

 2015.09.17

北海道と言えば、夏は涼しいかもだけど、冬は雪で寒いんでしょと、
本州の方に言われるけど、実は、そうではない所も。

道内のメンバーによると、苫小牧方面の海側は、雪がほぼナイそう。
そうだったのか。
帯広等の十勝方面は、冬は晴れが続き、爽やだそう。
そうだったのか。

道内にいても、自分の住むフィールド以外は、結構知らないもので。
けど、知ると楽しい。そうか、そういうところがあるのかとね(^.^)

誰かが情報を持ってるかもしれない。
それを教えてもらう、知ることで、新しい世界が広がってく。

ということを、今までに経験してきた(^.^)

ひとりひとりの情報と情報を集め、つなげ、使えるものにし、使ってく。
宇宙エネルギーたっぷりで(^.^)。
ザ・偉大なる流れからも貰う宇宙エネルギーで、自分育てが続いてく。
自分でも知らない自分になってくことが可能。


そう、自分でも自分の可能性って知らない、気がつかないもの。

宇宙エネルギーの応援で、新しい自分の可能性が目覚め、動き、働きだす。
これも楽しみなのです(^.^)b

 2015.09.18

宇宙エネルギーのトリートメントでは、症状の改善の他に、
体質改善という現象も起きてくる。

丸ごと全部を宇宙エネルギーでトリートメント。
今すぐ改善が必要な所だけでなく、オオモトの改善も、行われていく。

魔法ではないので、一回でとか一週間でという事ではないし、
必要な時間というものは、各人でも異なる。

ただ気がつけば、そう気がつけば、頭痛薬も飲まなくなった、
冷え症も改善されてる、風邪をひきにくくなってる等、
底力がアップしてるという現象が起きている。

根性出したって、思いこんだって、こんなこと普通は起きてこない。

ザ・偉大なる流れから貰う宇宙エネルギーで、体質改善も起きてくるのは。
私達が、体質だと思ってたことが、実は体内にいる時から、
そして生まれてからの積み重ね等で、本来とは異なる成長をしてたから、かも。


私達は、いつでも成長をすることができる。
それは新しい成長も含めての話。

なんたって、宇宙にあるモノで、できてるんだもの、私達はね(^.^)b
今日も宇宙エネルギーたっぷりで元気でゴー♪

こんにちは。 投稿者:sai
上位者のトリートメントを受けてきて、筋肉のコリもだいぶ改善しました^ ^
ありがたいことです。


 2015.09.19

「主夫になってはじめてわかった主婦のこと」 著作者 主夫芸人・中村シュフ

大学で家政科を学び、家庭科の教員免許を取った「彼は」、ひとまず芸人の道へ。
そして付き合ってた彼女から、「家庭に入ってもらえませんか?」とプロポーズを受け、
芸人をやめて専業主夫へ。のちに芸人も復活し、今は主夫芸人の中村シュフさんとなる。

家庭科を学んだ彼は、「教科は本質的に実学」であり、実際の家事で問われるのは、
「実践力」であることを、主夫になって初めて実感する。


学問と実際の現場では、天と地の開きがあったってことね、きっと(^.^)

主夫になった彼が、これは教科書に書いてなかったと思ったこと。
それは「家事には流れがある」ということ。

ひとつひとつは教科書に書いてあっても、組み合わせは莫大にあり、
しかも計画通りに進むとは限らないのが家事。しかもこれは連続性が大事。
一回限りのマルではなく、今日も明日も来月も来年も…と続くのが家事。

>シュフ業というのは、毎日毎日、たくさんの家事が同時にごちゃごちゃと、
>しかも終わりなく繰り返し押し寄せてくる。

この大波を、ある時はくぐり抜け、ある時は波にさらわれ…てるのが、大半の主婦だね(^.^)。
しかも、いつの時代でも、家庭でも社会でも働く女性達で成り立っているということは、
案外見えてなかったり。

なんの世界でもそうだけど、経験して初めて、そうか、こういうことなのかが
判ったり、見えてくることが。

これはだから、主夫が主婦の経験を通して知った話ではあるけど、
なんの世界でも、どんな世界でも、経験して初めて見えることがあると、
そういうものであると、刺激になるような本でもある。

そう、実は脳トレ本になるのです。男性にも、女性にもね(^.^)

 2015.09.20

シルバーウィークの連休の方も多いかな。

ところで連休中でも、「主婦を休みま~す」が、なかなかできない。
というか、主婦は年中無休が当たり前の雰囲気がある。
主婦もナマモノなので、ゆるゆるもしながら、時々休みも入れてゴー♪

独身の時は自分の事をする。主婦になったら、自分の事とオットの事と家の事もする。
母になったら、自分の事とオットの事と子供の事と家の事をする。
仕事量は増えるのに、身体は一つ。イェイ♪一人で何役もするので、元気とエネルギーが
とっても要るんだよね~(^.^)。うふふ。

先日、ずっとやってみたかった事を実践(^.^)
それは絹の反物を使って、ズボンを作るということ。

布を裁ち、縫う。初めての作り方だけど、無事に完成。
同じ大きさに切った長方形の布4枚と、股の部分には、ひし形の布。
これを縫い合わせてく方法。最初の一枚って、勇気がいる。

「うまくいってもいかなくても、これが始まりだから気にしない。」
と、やってみる。やってみると、面白い。

洋裁では、採寸し、細かく計算して型紙を作り、布を裁っていく。
型紙にはカーブが沢山あるので、余り布も沢山出る。もったいない。

反物を利用した直線裁ちの、直線縫いのズボン。
細かく言えば、ちょいとした工夫はあるけど、縫うのも楽。

そして、これもマルなんだなと、作って思った。

何が正解ということでなく、正解がひとつということでなく。
和服は、糸をほどくと布に戻り、また新しい物が作れる。
着るヒトの着方の工夫も含めて、ずっと使い続ける事ができる。
これも、生活の知恵だったのね。

宇宙エネルギー流しながら、またチャレンジしてみよう。
別の作り方の情報も持ってる。今度は、そっちの縫い方にもトライ。
脳トレって、こういうことでも(^.^)

 2015.09.21

元気なパフォーマンス付きの歌や、応援ソングが流行の時代。
それはそれで良いけれど。歌から季節がなくなってる気が。
夏らしい歌、秋らしい歌。そういう歌で流行歌。どこにあるの?

ダウンロード等で、音楽が家にいて気軽に手に入るようになり、音楽再生装置がスマホ等、
飛躍的に進化してるけど、肝心の、聞きたい音楽が…。今は、そういう時代かも。

今まで蓄えた季節ごとの歌を、記憶の引き出しから出し、頭の中で再生。

夏が終わりになってくると「オフコース:小田和正」さんの「夏の終わり」が、
秋になってくると、沢田研二さんの「コバルトの季節の中で」が、ふっとよぎる。
もちろん、ひとつ思いだすと次から次へと出てくるのが、脳内音楽の楽しさ。

けっこう覚えてるもんだ~。今の歌は、そうでもないけど(笑)。

もちろん女子アイドルの歌も耳に入るし、男性グループの歌も聞こえてくる。
ただ、通り過ぎちゃうんだなあ、脳の引き出しに入るまでもなく。
「知ってる歌」と「ココロに残る歌」って、たぶん何かしら違いがあるんだろうな。

宇宙エネルギー流しながら、時々音楽を聴いている。その時間は、もしかしたら、
宇宙とつながる時間かも。それも楽しい時間だね、きっと(^.^)v

 2015.09.22

お父さんが床の間に飾ろうと大きめの壺を買ってきた。
それはちょっと重かったので、玄関の中央に仮置きした。

お父さんは茶の間で一服して、休憩してから座敷に運ぶつもり。ところが…。

「こんなところに置いたらダメでしょ!ぶつかりそうになったわ!」
と、外出から帰ったばかりのお母さんが玄関で叫ぶ。
「今やろうと思ったところだ。叫ぶな!」と、お父さんも逆切れ(笑)。

これは、日常的にこういう会話をしてる…Aバージョン(^.^)


「玄関の端に置いて欲しいわ~。ぶつかりそうになったわ!」
と、お母さんが希望を述べる。
「わかった、今行くよ」と、お父さんは、素直に立ち上がり玄関に向かう。

これは、めったにない?…Bバージョン(^.^)


・Aバージョンのお母さんは、たぶん常に「ダメでしょ」からスタート。
 それから「何故ダメなのか」を言う。
 そして「どうして欲しいか」は言ってない。

・Bバージョンのお母さんは「どうして欲しいか」と「その理由」を言う。

同じ事柄に対する表現方法。およそこの二通りが多いと思う。
自分がお父さんの立場なら。AとBでは、どちらのパターンなら、良い反応ができるか。

ちまたには、「ダメでしょ」の言葉が飛び交ってる。
それがダメなら、どうすれば良いかの言葉は、待ってても来ない。
言わなくてもわかるでしょという返事は帰っても、
どうすれば良いかの返事にはなってない。本人は言ってるつもりでも。

言葉の表現、イロイロありますね。
こういうことは、国語の教科書には載ってませんが(笑)、
実社会では、Bバージョンが多用できると、円滑も増えるよね(^.^)

宇宙エネルギー流しながら、色んな表現にもゴー♪

 2015.09.23

言ったって判るかどうかなのに、言ってないなら、なおさら判らない(笑)
昨日の話し方のエピソードは、「どうすれば良いかを言ってない」と、そういうことです。

「ダメと」言う。そうか。
その理由は「ぶつかって痛いから」そうか。
では、どうしたら良い?

こういう時に返ってきがちなのが、「言わなくても判るでしょ」というパターン。

忙しいんだから、いちいち言わせないでよ。
そんなの、考えなくたって判るでしょ。
こういう返事が返ってきたら。性格わる~と思う前に(笑)。

こういう話し方をする大人が周囲にいて、そういう話し方を身につけた。
学習の成果が今の話し方になってるともいえる。そして、もめる(笑)。なので。

新しい話し方にしてくと、相手が納得、理解しやすくなる。
賛同してくれるかどうかはまた別だけど、こういうふうにしてとか、
こういう方法があるよと、こちらから示す、リクエストする。

新しい話し方を、まず自分がしてく。相手にも学習してもらう。
円滑に物事が進むことが増えていく。
お得なんです。ストレスも少なくなってくし(^.^)

宇宙エネルギー流しながら、何をして欲しいかリクエストしてく。
これも、脳トレ。チャレンジでゴー♪

宇宙エネルギー流しながら、色んな表現にもゴー♪

 2015.09.24

魔法の言葉って、世の中にはイロイロあると思うけど、
ダントツは「ダメでしょ」なんじゃないかな(笑)。言いやすい、早い、便利(笑)。

聞く側にとっては、ダメでしょの言葉の意味は判る。
けど、さっきやったこと、今やってることが、
「何故ダメなのか?」の内容の説明がないので、また繰り返す。

すると、「何やってるの、何回言ったらわかるの」と、雷が落ちる(笑)

そうなんです。言う側は、ダメでしょは言ってるけど、なんでダメなのかは、
自分の脳内にあるので言うのを省略してる。自分は気がついてないけど。

なぜダメなのかの理由がわかると、言われた方も、考える。応用する。
でも、ダメでしょだけ言われても、よくわかってないので、あららに。

・ダメでしょ川に行くのは。お母さん心配なの。あの川は柵がなくて危ないの。

・あの川は柵がなくて危ないの。川にいくのはダメでしょ。お母さん心配なの。

同じ単語だけど、順番が違うと、脳に残る情報も変わってくるでしょ(^.^)

プラス言葉で言うレッスンはしてきてるね。
そして、言い方の順番を替えてみるレッスンにもチャレンジ。

楽しい脳トレです(^.^)。宇宙エネルギー流しながら、レッツトライ♪

 2015.09.25

Aさんが、「今日の服かわいいね、似合うねと」褒めているのに、
「いや、これ貰った服なの」と、Bさんは、あれれ?の反応をする。

褒められ慣れてない(笑)。というのもあるかもだけど、
とりあえず、否定系の返事をする「くせ」がある。
そう、単なる「くせ」なんだけど、とても、モッタイナイ。

褒めてもらったら「ありがとう」とか「そうでしょ」と、相手の意見に、あいずちを打つ。
すると次の話も円滑に進むけど、Bさんのような返事だと、話は、そこでおしまいに。
Aさんは、もう話をする気が失せちゃた。

貰った服を褒めた。くれた人のセンスを褒めたわけではなく、着てるBさんを褒めたのに、
とりあえず否定に聞こえるような返事がくせのBさん。

実は、周りにこういう話し方をする人がいて、その日本語を覚えただけ。

日本語は、教科書で覚えましたという日本人って、少ないというか、
教科書より先に覚えて話してるよね(^.^)

自分でも、自分の使う日本語の表現を、新しく変えていける。
プラス言葉にも置き換えていける。円滑なことも起きてくる。

今日も、宇宙エネルギーたっぷりで、プラス言葉の返事もしてゴー♪

 2015.09.26

時と場合によっては、言い換えは大事だよね。

A.この問題は、難しいけど、できるよ。
B.この問題は、やさしくナイけど、できるよ。

どっちも意味は同じだけど、脳が、言葉をどう処理するか。

難しいと言われると、それだけでもう、やる気が…(笑)
やさしくナイと言われた時。脳が一瞬、やさしいとカンチガイする(^.^)
そして、ナイがついてる事に気がつくけど、ま、いっかとなる…(笑)

こういう言い換えで、マルにできる事が増えると楽しい、オモシロイ♪

宇宙エネルギーたっぷりで、こういう脳も発達させていく。
瞬時に動く脳にしてく。応用力も、高くなってくのさ、きっと(^.^)

 2015.09.27

猫の写真集が、ごまんとある時代になってる。その中で。

「ごめん寝。」 by パシャっとmyペット 監修

猫の寝姿を集めた写真集。
ごめんに見えるポーズ、複数猫がシンクロして同じ姿で寝るポーズ。
丸くなって寝るポーズ、天井向いて寝るポーズ…。
見てると、すごくゆるんでくる。ほっぺもね。アタマもね(^.^)

ふたつの作業を同時進行し、次の作業の段取りも考え…という日々。っていう方、多いよね。
常にフルで緊張しっぱなし。それをしなきゃ、今日済むはずの作業が、明日に持ち越しへ。
休んでなんかいられない。

これを繰り返してると、ゆるむのが下手になってしまいかねない。
動くと休むはセット。学校では教えてくれないけどね(笑)

ゆるんで寝てる猫になりたいのではなく、カワイイものがあると、ほっとする、なごむ。
脳へのごちそうって意味もあるなあ(^.^)

宇宙エネルギーたっぷりで、ゆるむことにもチャレンジ(^.^)。いいね♪

 2015.09.28

吾蘇慕宇会セミナーイン旭川が済みました。
Mさん、参加のあらゆるミナサン、ありがとうございます(^.^)

私達は、どういうつくりなのか、どういうしくみなのか、科学的な「発想で」考えていく。

今の科学でわかってることは即、条件設定に応用もしていけるし、
もっと高度な発想での条件設定にもしていける。

それはどういうことかを考える脳のベースがレベルアップしてるもの。
宇宙エネルギーで過ごしてきてるとね(^.^)

今日、Mさんの教えていただいたことは、さっそく実践していこう。
やってくうちに、さらに閃きも起きてくる。アップも起きてくる。

新しい自分になってく。自分も家族も正常元気(^.^)すてき♪♪
宇宙エネルギーの応援でね♪

 2015.09.29

本のタイトルを見てると、「△△が上達しない理由」なんてのも、ある。

理由なんてないよ、だって、その△△をしてないし、することもないしと、
即座にツッコンであそんでる(笑)。

その△△は、例えばスカイスポーツだったり、海洋スポーツだったりの、
一般にはあまり広まってないスポーツだから、ツッコミやすかった(^.^)
こういうのも、脳トレにしちゃってる♪

人間の身体は皆が同じ状態ではないし、老若男女もある。
個人でも24時間いつも同じ状態ではない。
書かれてることが、あてはまる人もいるけど、あてはまらない人の場合は。
そこんところを、著者があんまり気にしてないところが、気にかかる(笑)

100人いれば、100人違う。一卵性双生児だって、似てるところもあるけど、
似てないところだって、いっぱいある。

時々、離れて暮らしてたのに、同じ姿、同じような人生を送る双子もいるけど、
自然環境、住環境、人間関係が異なることで、え、ホントに双子?という場合も。
遺伝子は同じでも、遺伝子のどこが発動するのかは、実は、今もよくわかってないかも。

でなくては、一卵性双子の、似てない時の説明ができないもの。

遺伝子に、△△という情報がある。それが必ずしも発現するとは限らない。
しかも遺伝子スイッチが、一回オンになったとしても、オフになることもある。

今の科学で全てが判ってるってことでなく、判ってるのは一部という考え方もできる。
だから、しょっちゅう、新しい発見がされてるんだし。

宇宙エネルギーの応援があるので、今の科学よりも一足先に、
本来の自分になることができてるって、楽しい、すてき(^.^)(^.^)

 2015.09.30

片づけの本を見てると(私も好きだな~・笑)、
「あると安心」というキーワードがあった。それ、納得。

この本の著者は、新品でも、使ってなくても、使わなくても「あると安心派」。

自分としては(きれいに)片づいた我が家に、友人が来る。
「派手な家だね」と、友人が言う。そこで、はっとする。あれれ?とね。
アルバムを探すも出て来ない。探す片っ端から、ちらかってく家の中。あれれ?

要る時に要る物が出て来ない。あれれ?何でもあるのにね。

ということで、著者は一念発起。ホームパーティー用のブランドの食器。
普段は、欠けた100均の皿とカップを使用してるのが見えてくる。
そういえば、家でパーティーをしたのは、何年前だろう…??

100均の皿とカップを捨て、客用のブランド食器と取り換える。きれい♪
食器棚を眺めるだけでも、気分が豊かになる。そうだったのか。

しまってると、見えてないから、無いも同然。あることすら忘れてた(笑)。
あると安心と思ってただけかも…。

人間って、恒常性がある。ちらかしてる時は、ちらかすの平気(笑)。
きれいにすると、きれいを維持したい(^.^)。

一か所がきれいになると、別の所のちらかりが気になる。
あると安心と思ってたけど、そうでもなかったと、「脳が認識を始める」ように。

自分の基準の取り換え、可能なんだなという話です(^.^)。

宇宙エネルギーたっぷりで、新しい基準にチャレンジも、いいね♪
私達は自分で新しい未来にしていける。いいね(^.^)♪


                    

       
おおつランド総ページへもどるトップページへもどる