○ おおつランド ○  2019年 2月
2019.02.01

「どうして、こんな簡単な事を、今まで思いつかなかったのか?」

ひらめきの最たる現象として、これがあるね~。
簡単だけど、思いつかない。思いつくまでに、経験と時間が必要。

今朝は、本格的に雪かき。支度をする時に、ふと。
いつもは、背中に入れてるタオルを、胸側に入れてみた。
そうだよね、夏の汗は、胸元に多いな~と、ひらめいたので。
これが、大当たり♪

一時間ほど雪かきをして、室内に入り、着替えを。
胸元の汗は、タオルが吸い込んでるので、汗が引くのも早かった。

スキー学習の時に、背中にタオルを入れる(肌とシャツの間にね)。
これを、雪かきをする時にも応用してた。

今の子供たちは、タオルに頭を入れる穴が開いてて、
身体の前後にタオルがある製品を使ってる。大人用もある。
製品は売ってるけど持ってないし、普通のタオルはあるしで、
なんとなく、今までの方式で、背中にタオルをしてたのは、
背中があったかいからというのもある。

何がマルとか正解はない。やってみて、実験して、観察して、
データを蓄え、その時々に間に合う事を選ぶのも、あり。
私達はナマモノだから、一律でこう、なんてことはナイしね。

そうそう、胸側にタオルを入れてみようと思いついたのは、
宇宙エネルギーの応援で、脳の稼働領域が広がったからだと、
ちょっとにっこりしてます~(^^)

 2019.02.02

今朝は目測で約40センチくらいの雪。長靴よりも高かった。
昨日経験したので、今日は背中にも胸にもタオルを装着。
やっぱり背中のタオル、あったかい。これ、必要♪

なんだかんだで、約2時間。ひとくぎりで、室内へ。
装着したタオルを引き抜く。
胸側は、胸の部分は湿ってる。ふむふむ。
背中側は、けっこう全体が湿ってる。なるほど~。

本格的な雪かきバージョンの時には、胸も背中も
タオルをセットした方が、身体の冷えと疲労をカバーできる。

寒い気温でも、動くと汗をかく。
それが気化してく。身体の熱を使いながら、うばいながら。
これらが疲労につながってくので、工夫して元気をキープ♪

宇宙エネルギー流しながら、身体の動かし方も色々やって、
セミナーで披露した小道具もセットして、さらに高くなった雪山に、
雪を放り上げる。やるっきゃないけど、やれるのが良いなあ♪

 2019.02.03

新しい身体の使い方の情報をゲットしたので、実行したら。
おお~♪なかなか、グッド♪そうだったのか~。

今までにも、小道具を使って全身がつながってるとイメージ。
手指を「とある形」にして、全身がつながってるとイメージ。
を、してきてる。もちろん、宇宙エネルギー流しながら。

なじんでくると、小道具無し、とある形にしなくても、
「全身がつながってる」と宇宙エネルギー流しながらイメージすると、
全身が互いにたすけあって、省エネで、作業ができるように(^^)

腕だけ、腰だけで作業すると「部分」だけが働き、そこが先に疲れる。
けれど全身をつないで、たすけあって動くと、部分の疲れも、
最小で済む感じがする。
これは、日常のあらゆることに応用できると思うなあ。

次の吾蘇慕宇会セミナーで、伝えることができるといいなあ。
こういうのも、皆の体験で、データが豊富になって、
さらに磨きこみ、アップさせてくとができるもの(^^)

さあ、今日も雪の移動、全身を使ってやってみようっと。勝つぞ!(笑)

 2019.02.04

先日、友人達と会って、出て来たのがワードプロセッサ、
いわゆるワープロの話。今も健在です。

文章を書いていく。年賀状を作ってく。
アップデートがないのは、インターネットとつながってないから。
なので機械が動く限り、いつもの慣れた使い方で使える。

思えばワープロも、かなりのことができるレベルになった時に、
パソコンが家庭に登場した感じがする。そしてパソコンがメインに。
ネットで調べると今の時代も、ワープロ機が手に入るみたい。

どの機械にも、便利と不便がある。
パソコンで年賀状を書こうとしたら、マシンのアップデートが始まり、
それが終わるまで、作業ができなくて困ったと、友人の一人が。
ワープロでは、起きなかったよね、こんなこと。

ワープロを知らない世代も増えてるけど、
たまには、こういう道具があることも、知ってね~(^^)
電池で動くタイプもあるので、どこでも使えるのも、便利♪

ちなみに、そろばんの便利は、計算に強くなることもあるけど、
電源がなくても、計算できることにあるの~(^^)vふふふ。

色々知るってことは、脳が色々動くってことだと思ってる。
宇宙エネルギー流しながら、今日も、色々トライでゴー♪

 2019.02.05

先日、TVで天気の解説をしてる予報士の方が、
東京でも丸の内と荒川区では、数度の気温差になる日があると話してた。

周りのビル群や、川を上ってくる風、地形により、
「東京の天気、気温」と、ひとくくりにできないよね。

旭川での低温時に「今朝の旭川はマイナス〇〇度でした」
と全国放送されることがあるけど、最近は「江丹別(旭川)」と、
具体的に、地名で放送されることが増えた。

江丹別(えたんべつ)は旭川だけど、市中心部からは、
車で約30~40分くらいの郊外。その先の峠を抜けると、幌加内。
江丹別は盆地で、住民も少ないので、ものすごく冷える。
これが全国で、今朝の旭川は…と放送されるのさっ。

ヒトが集まって都市を形成。排気される熱で都市部の気温が上がる。
ってことは、ヒトが少ない、又はいない場所なら、はてさて。

測った地点、測ることが可能な地点の気温が
マイナス〇〇度というだけで、もっと低い所が、必ずある!
と、道民は思っている。

そういうところでも、春になれば雪がとけて、緑の芽が吹きだし、
豊かな景色を広げている。イキモノって、つよいな~(^^)。

私達も、きっとつよいんだよ、だから、今に至ってるんだよ。

宇宙エネルギーたっぷりで、自分や家族のつよさを応援!
キープだけじゃなく、アップも可能!すごいね、いいね(^^)

 2019.02.06

今日から、旭川でも冬まつりが始まる。わお♪

冬に雪が降る。バラの木にバラが咲く。
同じぐらい、あったりまえ~(^^)
と、思ってたんだけど。

どうも、雪が珍しいという国や地域が、たくさんあるみたい。
え?そうだったのか~。

今時期は、全道各地で雪まつり、冬まつりが開催されてるけど、
このシーズンの前から、雪を見に、寒さを体験しに、スキー等でも
世界中から旅行客が来てる。

都市もあり、移動手段や宿泊の利便性の良い所で、
こんなに雪が見られるなんて!というのも、魅力のひとつらしい。
そうだったのか~。

旭川空港は、就航率99パーセント以上を誇っている。
機材繰りは仕方ないけど、雪による影響でのストップは、
年に十回ちょっとくらい。これは驚異的な数字なんだとか。
除雪隊のみなさん、ありがとう♪

飛行機降りて、外に出たら、えんえんと続く白い景色。
これ、当たり前じゃないんだって(笑) そうだったのか~。

本州では、カンザクラや梅や椿に、水仙が咲くという。すごっ。
けど、地元の方には、あったりまえ、ですね。
あたりまえの基準、ところによっても、色々だね。

宇宙には、宇宙エネルギーが満ちている。すごい。
あたりまえにおもえるけど、やっぱりすごい!と思う。

2019.02.07

ネットで本の検索をすると、片付け関係の本が、どっさり。
書店でも、片付け関係の本は独立したコーナーがあり、びっくり。
ひと昔前なら、インテリア関連の本が多かったと思うけど、
今は、それ以前。棚に入らないくらいに、家中に物がある時代。

世界が落ち着いて、経済活動が盛んで、世界中で物をつくり、運び、
売る時代に。色んな国の住まいで、物があふれている。
住まいの広さには関係なく。

日本で有名になった片付けのプランナーが、外国でも活躍している。
ノウハウの披露もあるけど、生き方、考え方の提案という面もあるよう。

時代によっても、家族構成も社会も変わる。
当然、要る・要らないも変わってくる。

屋根裏部屋や蔵や倉庫に不要になったものを、仮に置いておく。
そして、忘れる。
見ないし、めったに開けないし、置いたことさえ記憶からこぼれて。
ということが、色んな国で、起きている。

片付けを技術として、教える・教わるのが必要な気がする。
快適な暮らしというよりは、安全無事に過ごすためのノウハウかも。
なんて考えて、あそんでいる。

見慣れた部屋の見慣れた状態。あたりまえになってるけど、
あたりまえの基準が、自分の中で時々変わるのは。

宇宙エネルギーの応援で、脳の稼働領域が広がってるから。
ふふっ。今日は今日で、少しトライしてみよっかな。
宇宙エネルギー流しながら(^^)

2019.02.08

北海道。気温が低いことを「ウリ」にしてる町に、
「陸別(りくべつ)」というところがある。
北見市と、足寄(あしょろ)の間くらい。盆地で、とても冷える。

>陸別町が冷える理由としては、放射冷却と盆地冷却の
>2つが重なり合うことが基本としてあります。
>山からの冷たい空気が流れ込んで溜まるのと同時に、
>さらに大気熱が奪われるんですね。
by 「北海道へ行こう!」サイトより

ところで。道内の各盆地の冬は、たまに気温が低い日がある。
夜に晴れて、放射冷却が起きる時にはね。
本州でも京都あたりは、こういう現象が起きてるようで。

気温がとっても低いと、何がつらいかを友人と話したら。
「学校に行くために、バスを待ってる間だったわ~」と友人が。
冬は、道路が渋滞傾向になり、時間通りにバスが来ない。
スマホのない昔、ひたすらバスが来るのを待った。いつ来るかなと。
(今は、バスがどの位置にいるかを知らせるアプリがある)

その友人も、今は車で移動が普通の暮らしで、暖かい家に住んでる。
宇宙エネルギーたっぷりのね(^^)

ワタシも、宇宙エネルギーのおかげで、寒さに対応できている。
暑い・寒いって、気温よりも「自分の元気度」で、違うのさっ。

昨夜は、雲があって、月も星もなかったから、そんなでもないな~と
予想して寝たら、今朝は、だいたい当たりの気温。さすが地元民(笑)
夜に晴れると、素晴らしく星がキレイだけど、すごく冷える時期なの。

宇宙エネルギーで元気。暖かくして過ごす。弱らないようにする。
冬を、これでのりきってゴー♪勝つぞ!

 2019.02.09

「陸別(りくべつ)」は、昨日からメディアがどっさりと。
マイナス20度の世界、マイナス30度の世界を紹介するために。
ま、よいけどね~。今日2/9の午前7時は、-31.1度とか。
そういう気温の日があるだけ。毎日がこういう気温じゃないし(^^)
しかも昼間は、生活できる気温まで上がるしね。

どのリポーターもやってたのが、濡らしたタオルを振り回し、
ほら、もう凍って、タオルが立ちます~っていう実験。
地元民は、絶対にそんなことしない。

だって、濡れタオルを振り回して凍るような気温の時に、
濡れたもの、そもそも触らないから~(笑)。寒いんだし~。

気温が低くても、無風の状態なら、かなり保てる。
なにがって、自分の体温を。自分を包む暖かい空気。
それは、自分が発した熱で作られているバリアー。

少しでも風があると、自分を包む暖かい空気が瞬時になくなる。
すると、身体は熱を作ろうと、いつもよりもオーバーワーク。
寒い日に、風がある状態で外でじっとバスを待つのが疲れるのは。
少しでも熱をつくろうと、筋肉をふるわせたりもして、熱を作るから。

TVには映らないけど、レポーターの方は、暖かいホテルや温泉で、
北海道の住まいの方が、あったかいというのを実感したかも(^^)

ささ、明日は吾蘇慕宇会セミナーイン札幌。寒さにも勝つぞ!

 2019.02.10

今は冬だもん、マイナス気温は普通じゃん、とTVにツッコミ入れる♪

昨日の北海道は、各地で朝の気温が低めだった。
マイナス30度になったところも、少しあったもよう。
けどね~、こういう気温の日は、仕事ならばともかく、外に出ない。
出かけるとしても車で移動。特に地方ではね。道民あるある。

朝は低いけど、昼間は、そこそこに。マイナスのひとケタ気温なら、
この時期では普通に生活できる範囲。寒いけど、どうってことない。

北海道は広い。四国が4つ分で16県。もしくは東北6県+新潟県。
メディアのメインは札幌。札幌は道内でも、あったかい方に入る。
札幌発のニュース等で、札幌はー13度で非常に寒いと言うのは判る。
ただし札幌から北に行く、東に行くと、-13度というのは日常の気温。

北海道の窓は、今はペアガラスが多い。2重窓という作りも多い。
そして今は、煙突のない家が多数。煙突から風と冷気が入るので。
断熱と気密性は、とても進化してるのさっ。昔と比べるとね。

メイン暖房がエアコンとコタツという暮らしで間に合う地域と、
灯油や電気で動く機器をフルに使う、室内暖房の地域。
日本は、色々。もちろん、気温の感じ方もね(^^)

宇宙エネルギーたっぷりで元気なワタシ。
でも、油断しない。弱らないようにする。
これをする元気があるって大事♪勝つぞ!

ささ、本日は吾蘇慕宇会セミナーイン札幌。がんがんアップでゴー♪

 2019.02.11

吾蘇慕宇会セミナーイン札幌が済みました。

参加者の皆さんは、気温や季節に関係なく、つやピカ♪
もちろんMさんがダントツなのは、言うまでもなくて(^^)

今回は、Mさんにより、今まで学んだことを基礎として、
応用編であり、グレードアップした、とあるレクチャーを受けることが
できました。これでまた、元気アップに(^^)。わくわく!

科学的知識、医学的知識をもとに、宇宙エネルギーで
トリートメントしてく、条件設定してく。
それにより、現実に、結果や効果が現れてくる。すてき。

知る。そして知った事を実践、実行する。工夫は自分で。
吾蘇慕宇会では、これはあたりまえに行われてること(^^)

アップには、上限も果てもない。
どこまでもアップが可能なのが、吾蘇慕宇会での宇宙エネルギー♪

わくわくは、どこまでも。
やったもの勝ち!勝つぞ、勝ってくぞ!!

 2019.02.12

>鉄道沿いの海岸線に寄せ来る流氷 光のいかだ

「荒涼(こうりょう)」 作詞:荒井由実 歌:ハイファイセット

TVに、流氷が映ると、この歌を思い出す。
網走から知床方面に続く線路は、海岸に沿っている。
この途中に、北浜という小さな木造駅があり、目の前がすぐに海。
なので流氷の時期は、駅の目前に流氷が広がっている。

外国から来た観光客は、グレイト!とか、ビューティフル!と叫ぶ。
地元民は叫ばない。寒いから(笑)

気温がものすごく低い時は、必ず鼻から空気を吸い込む。
鼻というパイプで、あっためた空気を、肺に送る。
口から空気を吸い込むと、空気は冷たいまま肺に届く。ややや。

あったかいのは大事です。
宇宙エネルギーたっぷりで、熱を作れる自分でいよう。
免疫君達の働きをキープできる自分でいよう。
やったもの勝ち♪

 2019.02.13

マインドフルネスの解釈は色々。瞑想に近いという説もあるし、
ひとつの事に集中する、という説もある。
友人が、マインドフルネスのひとつにダーツも有効だよと。
一点に集中するから、グッドだとか。

ひとつの事に、一点に集中する。
脳が複数同時に情報処理する事を遮断。といったかんじかな。
つまり脳の思考のぐるぐるを、一時、ストップさせる。

マインドフルネスを語りたいのではなく、
「脳が、ひとつの事に集中」する、そのための手段、方法は、
色々あるんだろうなと思った。呼吸とか姿勢だけじゃなく。

まっすぐ編むマフラーは、けっこう良いかも。棒針などで。
表・裏・表・裏…と、ゴム編みっていうんだけど、
手だけ動かして、脳は集中してるけど、リラックス。

棒針の代わりに、ボールペンで太い毛糸を編んだこともある。
もちろんインクカートリッジは取る。でないと、手がインク色に~(笑)

今は、脳がフルに動くことが前提の時代。しかも長時間。
あれとこれを同時に処理して、次の準備も想定して、それから…と、
休む間もなく、情報と現実の作業を処理、対応してく。だけど。

脳を休まず使ってるので、オーバーヒートしてしまう。
そういうことがOKなヒトや、得意なヒトでさえもね。
脳の能力を超えた使い方をしてくうちに、脳の性能が下がっていく。

マシンも、動きがあれっ?となったら、一回シャットダウンして、
再起動させるように、ニンゲンの脳も、一旦、ストップが必要。
思考のぐるぐるをね。

宇宙エネルギー流しながら、自分流のマインドフルネスを。
脳の元気の長持ちを楽しんでみよう(^^) これもあそびの範囲♪

 2019.02.14

>水道管の凍結に注意しましょう。
というフレーズをネットで検索してみると、
日本中の色んな市町村で、このフレーズを呼び掛けている。
マイナス4度以下で、水道管の中の水が凍結するもよう。

北海道は、どの地域でも、冬はマイナス気温の日があるので、
水道管対策が進化してる。毎日水道管が凍ってたら暮らせないし。
一番確実なのは、水道管の水抜きだけど、これはけっこうメンドウ。

なので水道管そのものを保温材でくるんだり、凍らない建て方をする。
そして室内暖房して、ニンゲンもだけど、水道管を護る(^^)
水抜きせずに住める。これも道民あるある~♪

北海道でも、各地で寒さの基準が異なる。住まいの状態も異なる。
今回の寒波では、札幌~函館方面で、水道管凍結が多かったみたい。
例年の暮らし方では、なんともなかったけど、さすがに冷えたようで。

けど、もっと北の地域では、ゼロではないけど、数は少なかったかな。
日頃から用心、対策をしてるし。暖房を止めないとかもね。

TV中継で有名になった陸別では、暖かい住まいにしてる。
古いおうちでも、水道管は保護するなど、工夫してると思う。
なので、普通に暮らせてる。

がんがん室温をあげて、真冬にアイスを食べる、ビールを飲む。
これは、「王様の暮らし」なんだそう(^^)。
昔は、王様にしか、できない暮らしだったとか。そうかもね~。

冬の北海道の住宅、あったかいので、来てみてね(^^)

 2019.02.15

今朝は-10度。最高気温は-2度の予報。あったかいじゃん(笑)。
晴れると、こういう気温でも、雪がとける。雪山の高さが沈む。

庭の植木をがっちり囲い、その庭に、よけた雪をのせていく。
雪の中、雪囲いの中で、植木達は、ひっそりしてる。のではなく、
自分の周りの雪がとけるほどの熱がある。生き物の力はすごい。

とある低木は、雪囲いの青いネットも見えなくなる位、雪に覆われても、
いつのまにか空洞が現れ、青いネットが見え、周りの雪が減っている。

もちろん、完全に雪の中に埋もれてるコ達の方が多いけど、
雪に囲まれて、やがてやって来る春まで、省エネで生きてる。
すごいなあ。

地球では、どんな環境でも適応して生きてるチームがいる。
そんな過酷な環境と思う所でも、ライバルが少ないので、
生存には有利とかあるようで。

地球と宇宙空間のぎりぎりの所でも、菌やウィルスが見つかってるし、
水深数千メートルのところでも、生き物がいる。すごい。

生きる力。
それを応援してくれてるのは、宇宙エネルギーというのもあるだろうな。
宇宙中から来るし、届くし。地球ができた時から、ずっとね(^^)
私達、ホモサピも、宇宙エネルギーの応援もらって元気♪

春まで、もう少し。
寒さにも気温差にも乾燥にも勝つぞ!勝てるぞ!元気でゴー♪

2019.02.16

冬に雪が降るのが普通という地域と、雪が珍しい地域がある。

雪が珍しい地域で雪が降ると、備えが薄いので、暮らしがタイヘンな場合が。

たまにしかない雪のために、特に備えはしないという選択もあるけど、
雪の日に外出せざるを得ない時に、さあ、困った!に。

コートも靴も「雪バージョン」ではなく、雪のない「冬バージョン」の
ままだと特にね。雪バージョンの靴は、すべりにくい工夫がある。

すべりにくい靴にも、色んなレベルがある。
先日聞いたメンバーさんは、こう言ってた。
「外の凍った道路から、デパートなどに入ると、
靴によっては、滑るタイプのものがあるけど、
レベルの高い靴は、色んな状況に対応力が高い」と。

雪道、凍った道、デパートやスーパーなど、色んな状態に
対応して、安全な靴。これも進化が継続中。

宇宙エネルギーたっぷりで、今日も安全無事で過ごす。
もちろん、靴にも、宇宙エネルギーを封入してるし、
安全な歩き方もしてるし♪(^^)イェイ!

 2019.02.17

じゃがいも。収穫量は北海道が一位だとか。
この、じゃがいもは、今はものすごく種類が増えている。
スーパーで、いつのまに、こういう品種が?と驚いたりも。

じゃがいもには、ビタミンCが含まれている。
普通、ビタミンCは過熱に弱いとされてるけど、
じゃがいものビタミンCは、デンプンに守られているので、
加熱料理しても損失しにくいとか。まああ。

むか~し、子供の頃、昼食やおやつなどに、ゆでたじゃがいも、
そう、粉拭き芋(こふきいも)があった。
一度ゆでで、火が通ったら、湯を捨てて、鍋をゆすりながら、
水分をとばしてくと、粉をふいたようになる。塩味で食べる。
バターや塩辛なんてのは、あとになって知った。

素材がうまいと、シンプルな味付けで満足する。そして、
宇宙エネルギーをたっぷり封入して、もっと美味しくできる。
うふふ(^^)

 2019.02.18

色んな片付け本を読んでいると、およそこういうことが書いてある。

・変わることになじんでみよう。
・捨てる勇気を持とう。

片付け関連の本。外国の方が書いた本を読むと、日本だけでなく、
色んな国で、片付けに対する関心が高まってる感じが。

世界中を巻き込んだ大嵐が去って、70数年。
それ以前の価値観とは違う暮らしになっている。
住まいの広さにかかわらず、物があふれている。
日本だけでなく。色んな国々でもね。

取っ手の取れたフライパンを新しいフライパンに変える。
以前のフライパンは何かに使えるかもと、「とりあえず」とっておく。
今はアイデアはないけど。これを色んな物でやる。

ビスケットの歌のビスケットは、割れて2つになるけど、
フライパンは、使えるフライパンと、使えないフライパンの2つ。
場所が2倍いる。物が増えた分、場所がいるけど、場所は増えない。

使える物と使えない物、思い出の物、封をあけてない包みの山。
これらは宝物。混然としてるけど。その中から「今、使う物」を探す。
毎日が宝探しゲームのようだね。自覚はないけど(^^)

今、使う物を探すことが多々起きる場合、「とりあえずグッズ」にバイバイ。
使う物が見つからないように、そっとじゃましてることがあるし(笑)

「探せる数」の物なら、そのへんに置いといても見つかる。
フライパンの場合、取っ手がとれた方は、勇気でバイバイ!
すると、使えるフライパンだけがあるから、今、すぐに使える(^^)

宇宙エネルギー流しながら、色んなことにトライ。
新しい未来になじむのさっ(^^)。宇宙は毎日新しいからね♪

 2019.02.19

夕日が沈む空。日をあたり、オレンジ色になった飛行機雲が伸びる。
短めのその雲を見て、いつぞやの寒い日のとても長い雲を思い出した。
少しだけ、春になってる(^^)

朝方のまるい雲に、朝日があたって、ピンクやオレンジ、そして空の青。
まるで西洋画や絵本から抜け出たような光景。
もちろん、絵より、この光景が先にあるんだけど(^^)

昨日は、プラス0.5度。今日は、プラス4度の予報。
冬の時期、道民が4度と言った時は、マイナス気温の意味ですが、
プラスの方には、プラス4度と表現します。道民あるある…かな。

プラス4度。しかも晴れてると、あったかさも、ばっちり♪
身体が真冬用バージョンになってるので、この気温、とても暖かい。
もちろん、室内での体感ですが。

北海道に限らず、気温が色々な時期。
宇宙エネルギーたっぷりで、正常元気でゴー♪
楽しむために、地球に来てるしね(^^)

 2019.02.20

昨日は、スパームーンだったようですね。
今日のネットで、富士山の頂上に月がかかる、
パール富士の画像を見ました。幻想的♪
地球って、きれいな光景が、たくさんあるなあ(^^)

パソコンのトップ画面の画像が、自動的に、こんな風景はどう?と
変わるんだけど、いいねと思うのもあれば、ちょっとねもある。
さすがに、星がたくさん映ってる画像は、どれも良いなと思う。

目で見る範囲を超えた、星の数々。こんなに星があるんだ。お~い。

と、アクセスし続けると、つながるところが出るかもね(^^)
もちろん、これも「安全無事の条件設定」を、いっぱいしながら♪

こんなにたくさんある星のひとつに、地球がある。なんだか不思議。

宇宙で生きるには、どんな形や姿も、ありだよね。
見えるサイズや素材で、できてなくても、いいはずだ。
地球のルールを、はずして探したら、ずっといたよ、なんてことにもね。

そう考えて楽しむのも、ありさっ(^^)
今日も、宇宙エネルギーたっぷりで、地球生活を楽しもう(^^)イェイ♪

 2019.02.21

今日のパソコンのトップ画面の画像は、アラスカのオーロラ。
その場所に行った気分で、ながめてみる。暖房が入った部屋で(^^)

昨日はプラス3.3度。この時期にしては、あったかい。
加えて午後からは、太陽さんも出てくれたので、
あちこちで、屋根からの落雪が。ドドド!!

屋根の形状、周囲の建物、風の向きなど、色んな要素がある。
基本的には屋根にはあまり雪がつもらない、つもっても落ちるような
作りになってるけど、築年数や気象によっては、あれっ?という事も。

TVでは、トン単位の雪の固まりが、猛スピードで落下するという。
雪って、ふわふわの、柔らかいイメージがあるけど、
屋根にずっと載ってる雪は、とけたり、押し固まったりで、
かなりカチカチの状態になってる場合が多い。雪と氷の間ってかんじ。

寒さがゆるみ、プラス気温になる日は、特に用心。
屋根の下に近づかないようにするとか、屋根から離れて歩く。
これも、道民あるある。

本州では、時ならぬ、暖かい気温で桜や梅が咲いてるとか。
人間の方の自律神経くんたちも、この気温に対応するために、
フルに活動してるよね。気がつきにくいけど。

宇宙エネルギーたっぷりで、安全無事で過ごしていこう。
疲れる前に、一休み。そして宇宙エネルギーでトリートメント。
元気な自分を未来の自分にプレゼント。それは、楽しいことだね(^^)

 2019.02.22

昨夜、去年9月の地震の余波というような地震が。しかもこの冬に。
幸い、今回は電気は通じ、他に水やガス等のライフラインも通じ、
おおむね大きなことは、その時には起きなかった模様。
一晩あけて、明るくなった今日になって判明することが出るかもだけど。

TVで呼びかけてたので、すぐさま通信機器の充電を。
暖房器具は、TVの情報で様子をみて対応することにした。
水や電池は確保してるし、高い所の重いものは、
昨年のうちに、低いところに移動させてある。

札幌では、JRも地下鉄も安全確認のために、地震後は、ほぼ運休。
終バスも終わってて、タクシー乗り場には100メートルの行列ができた。
氷点下の街を歩いて帰る人々の集団の写真が、今朝の新聞に。

安全無事って、たからものだよね。しみじみ思う。
地震のストレスもトリートメント。いつでも対応できる体力も確保。

色んな体験談の中に、地震時には、物がとぶという。ゆれによって。
とんで、そして床に落ちたそれらの物は、危険物になってる。
くずれてきた道具やモノが、ドアをふさいでしまう場合も。

物の数や量の見直し。安全無事のために。
まだ地震後の緊張がある。
もう少し様子を見て、それから手をつけよう。
何度やっても、これで良しがないのが、物の数や量の見直し。

脳は成長、進化するもの。これでストップがないもの。
要る物、使う物も変わってくし。楽しめる範囲で、やるのもマル。
勝つぞ!

 2019.02.23

透明人間は、自分ではモノが見えないという説がある。
見えるしくみが機能しないから、ということらしい。

私達、普通人間は、対象に当たった光の反射を受け取って、
「見る・見えている」と、脳内変換している。

透明人間を、普通の人間が見ることができないのは、
「見えるためのルール」から、はずれているので。

でも。透明人間が見えなくても、いる!をキャッチすることは
できるのでは。

風もないのに不意にカーテンがゆらいだ。不意に熱量を感じた。
誰もいないのに気配を感じた。誰もいないのに匂いが。その他に。

視覚以外で「何かいる!」が、判る場合が、あると思う。

動物や魚類では、紫外線や磁気を感じるタイプもいる。
赤外線に反応するタイプもいる。人間よりも高い又は低い音に
反応するタイプもいる。

地球に、どれほどの生命体が存在するかはわからないけど、
私達は、かなり「だれかいる・なにかいる」と、キャッチしてる。
そう考えた方が、自然だなという経験をしてきてる。

私達の目には制限がある。見えない存在の方が多いかもしれない。
透明人間だけでなく、形をとらなくても存在できるタイプがいてもいい。

なんたって、宇宙はフレキシブルだし、これといった決めごとに
とらわれないのかもしれないもの。

宇宙エネルギーたっぷりで、今日も生きることを楽しもう。
できる自分がいるよ(^^) 勝つぞ!

 2019.02.24

北海道のお赤飯。ピンクに染まったモチ米に、甘納豆が載る♪
いつからそれが定番になったか、もう覚えていなけどね。

洗ったモチ米に水を入れ、箸の先に、ちょこっと食紅をつけ、
お米が入ってる水に溶かす。なんとなくピンク位の色でOK。
なんで食紅を入れるかというと、小豆を煮ないので、煮汁の代わり。

友人に教わったのは、炊飯器で炊く場合、モチ米2:うるち米1。
この割合の赤飯が食べやすいとのこと。計算が楽なので3合炊いた。

炊きあがったピンクのお米に、砂糖を洗い流した甘納豆を入れる。
金時豆(きんときまめ)という茶色の大粒か、小豆の甘納豆。
入れて、10分ほど蒸らしたら、あとは普通に茶わんによそって食べる。
ごま塩をふるのは、お好みで(^^)

もちろん、煮た小豆とモチ米を蒸して作る、昔ながらの赤飯もある。
だけど、これは、思いついてすぐには作れない、食べられない。
ピンクの赤飯は、そうだ♪と思いついたら、すぐに作れる、食べられる♪

普通にスーパーやコンビニでも売っている。いつでも手に入る。
「え?お赤飯って、お祝い事の時に食べるものでしょ?」
「・・・。そういえば、そういう時代もあったなあ…。」
今は、特別の時に食べる特別な食品ではなく、普通のメニュー(^^)

「赤飯」という単語は同じ。でも日本各地で、中身が異なるかもね。

「宇宙エネルギー」も、言葉としては古くからある。
だけど、中身は、それぞれで、相当異なる。

吾蘇慕宇会でゲットする宇宙エネルギー。
本当に、すてきです(^^)

今日の吾蘇慕宇会セミナーイン旭川でも、がんがんアップでゴー♪

 2019.02.25

吾蘇慕宇会セミナーイン旭川が済みました。

今年は、新しいお話をMさんから聞くことができ、とても感激です。
もちろん、今までの基礎があってこそのお話。
それを、さらにまた、どういうふうにすると…という、わくわく。
そして、新展開へ。

吾蘇慕宇会での宇宙エネルギーのレクチャー、すごいです(^^)

おおつのレクチャー、身体の使い方の実演、体験も。
そして、【イベント】も。

【イベント】は、オトナバージョンなので、
瞬時に「能力を使っての反応」が必要になってきます。
選択はあともどりのない世界。合ってる・違ってるもない。
選択したほうにむかってすすむ。いたってシンプル。シ
ンプルなのが宇宙。

計算方法はむげんにある。
こたえはこれとかぎらない。それもこたえになったり。
こたえがひとつとかぎらない。いくつもあるばあいが。
それも宇宙。

で。なにをしてるか。宇宙で、地球でいきる。いきて、いきて、いきて。
そして、また次へ。なのかもしれないしね。

今週も、宇宙エネルギーたっぷりでゴー♪やったもの勝ち(^^)

 2019.02.26

今どきの料理本、2人前が基準になってることが多い。
家族構成を4人とした時代が続いたけど、子供が独立し、親元を離れ、
1人又は2人という世帯が増えてる。

4人家族なら、レシピを2倍に、1人なら2回に分けて食べよっか(^^)
という感じで、昔とレシピの人数の基準が変わってる。
そして。ピーマン一袋、ナス一袋、白菜ひと玉を使い切るレシピもある。

メニューを考えて食材を買いに行く.。今日はナスを2コ使うけど、
おや、3コパックしか売ってない。残りの1コは、どうしよう…。
という時でも。なんと、1コ残った、おいも、ナス、ピーマンの料理♪
なんてレシピもある(^^)

食べるもので、私達は、できている、つくられている。
食べ物は、私達の材料でもある。

栄養素とか、カロリーなどの面も大事だけど、
できるだけ安全な食材で、天然由来の少しの調味料で、
シンプルに作り、シンプルに食べる。これが実は満足度が高い。
腸内細菌君達にとっても、なじみの食材かもね~♪

シンプルでおいしい。おいしいものって、飽きずに毎日食べられる。
ごちそうって、どういうわけか、続くと、もういいやになるんだよね(笑)
正月に出かけると、どこでも出るのは正月料理のオンパレード。
何日か続くと、しまいには、お茶漬けが恋しい(^^)

自分で作る料理はシンプルでいい。シンプルで、うまい。
宇宙エネルギーたっぷりで、これにもトライ♪楽しいなあ(^^)

 2019.02.27

お祝いや特別の日の時に並ぶ料理、または、ごちそう。
地域で、かなり違いがある。手に入る食材や文化の違いもあって。
今日のブログの写真は、ピンクの赤飯の写真を掲載♪

今どきの北海道では、ピンクの赤飯は日常でも食べる食品に。
特別感は全くない。なのでお祝いの日にも、わざわざ作らない。
では、ちょっと特別な日には。「なまずし」かな。
「生ずし」は「なまずし」と読む。中身は本州方面の「握りずし」。

生のネタを、器に入れた寿司飯の上に、何種類も載せたタイプは、
「生(なま)ちらし」。煮た具がたくさん入る、ちらし寿司と区別。
だいたい北海道では、ネタはナマモノが多い。えびも生が普通で。

ところで。この生寿司も、赤飯同様、普通にできあがりがスーパーで
売られている。でも、赤飯と違って、ナマモノなので、店によっても、
地域によっても、色々違いがある。値段の違いは中身の違いも(^^)

う~ん、そうなってくると。お祝いのごちそうはなにかな。
カニは、カニ漁が解禁になると、ニュースになる。
漁期が決まってるので、その時期以外は、冷凍・解凍タイプになる。
とれたてのカニを、浜ですぐに茹で、そして各地に運び、店頭に。
それは、本当にあまくて、うまい。無言で、ひたすら口に運ぶ。
ただ、それに出会えるかどうかは、北海道とはいえ、また別で。

宇宙エネルギーたっぷりで炊いたごはん。宇宙エネルギーたっぷりの納豆。
毎日食べ続けられる、おいしいものがある。おいしいものって、シンプル。

味方菌君達も、体内から色々と、リクエストしてるんだろうか?
わかるといいなと、今日もシンプルで、おいしい生活(^^)

 2019.02.28

時代劇で、鍋の中に白菜があったら、時代考証的にアウト。
>白菜は、明治に種が日本に入り、愛知県で野崎氏等の尽力により
>品種改良を重ね、結球白菜に育てあがったのは、明治28年。

>品種改良は進み、大正期に新品種と認められ「愛知白菜」と命名。
>さらに野崎白菜2号へと発展。
本格的に普及しだしたのは、F1の種が出てきた昭和30年代。
なので、比較的新しいほうの野菜だそうです。
by ネット各種より

大陸から種を持ち帰ったなど諸説あるけど、外国野菜だった昔。
それが、日本にワタシはずっといました野菜になってる(^^)

ただし本来は、芯の中まで白いのが「白菜」だったそう。
今の「黄芯白菜」は、1980年代、白菜をカット売りするようになってから。
そして2000年台になると、黄芯白菜がメインとなる。

植物は「変化する力・能力」を持っている。なので品種改良がOKに。
動物も「変化する力・能力」を持っている。なので品種改良がOK。

人間も「変化する力・能力」を持っている。
地球には、たくさんの、色んな人々が住んでいる。
もとはアフリカを起源とする、たぶん単一のヒト族だったろうけど。

宇宙エネルギーたっぷりで育つ子供達。
生きる力が、たっぷりで育つ(^^)
この先の未来を、彼らは生き抜いていく。楽しみ(^^)v

           

    
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