「一時置き場」か「永遠置き場か」それが問題だ。

 新しい場所で、にっこり♪新鮮(^^)


学校でも会社でも、「一人にひとつ」のロッカーやデスク。
という環境のところが多い。集団で過ごすための方法。

ロッカーやデスクが、物であふれてても、二つ目は与えられない。
入る分だけにしようねと、指摘されるだけ。

この時に、たぶん訓練される。
容量に対して、どれだけ入るのか。

同じロッカーやデスクでも、物であふれて、
中身が取り出せない人もいるし、スカスカしてる人もいる。

学校や会社で使う物の基準がないので。

学校や会社のロッカーは、「一時置き場」としての役割。
朝、そこに置いて、帰る時には持って帰る。
だいたい、そういう使いかた。

さて。住まいは「巣」でもある。安心の場所でもある。
「永遠置き場」の気がするけど、もしも「一時置き場」だったなら。

住まいに入ってる物には、だいたいが使用期限があるので、
永遠に使うことができない。日頃使うものは特に。

この使用期限の基準も、個人でいろいろ。
使用期限が過ぎても、保存したいことが。理由は、さまざま。

>こわれても、思い出グッズとして、ずっと保存したい。
>使わなくても、思い出グッズとして・・・以下同文。
>ないと寂しい、あると安心だから・・・以下同文。

で。【住まいも、ロッカーのように、一時置き場】だとするなら。

日々使うものは、消費されて、新しいものを補充する。
ストックも、一時的に置いてるくらいの量なら、あふれない。
一年に一度の季節ものも、量の増減はあっても、あふれない。

なにが、あふれてるんだろう?

と、いつもはしない発想で、いろいろ考えるのは脳トレに。
好きなモノであふれてるとしても、安心の範囲を超えてたら。
と、考えるのも、脳トレに。

宇宙エネルギーたっぷりで、今週も、こまめに脳トレさっ(^^)

宇宙エネルギー使いまくりで、今日も、ポジティブでゴー♪♪♪勝つぞ!!

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