基本的に、互いに折り合って生きている

 牡丹の来年の花芽


宇宙に地球という星ができた。

それが、いつのころからか、生命体があらわれ、
種類も数も増え、地球のいたるところに存在してる。
それは、今も(^^)

地球の生き物の歴史は、おおまかには、これだね。

大きなタイプの生き物は、種類が入れ替わったりがある。
環境の変化により、たべものが変わる、水や空気が変わる。
など、条件が変わることも、多々あったので。

けれど。どうも、地球の最初に現れた細胞は、
今もって現存、存在してるかもしれない。

古細菌。これは、今も環境が合えば、存在してるという説が。
もちろん、何十億年も生きてるという意味じゃない。
分裂を繰り返して、どれかが生きのびてく。
いたって、シンプルで。

この地球には、いつだって、多様な生き物がいた。
海にも、平地にも、山にも。それは今もいる。

そして、常に新種発見も起きている。
いつからいたのか、ずっと前なのか、近年なのか、謎だけど。

基本的に、互いに折り合って生きている。
爆発的に増える時期があっても、どういうわけか、騒ぎがおさまる。
そういう歴史データもある。生き物にはね。地球にはね。

いまの騒ぎも、いつかは、おさまる。と、毎日願ってる(^^)
宇宙エネルギー流しながら。

宇宙エネルギーたっぷりで、毎日のあれやこれやに勝ってゴー♪♪

宇宙エネルギー使いまくりで、今日も、ポジティブでゴー♪♪♪勝つぞ!!

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