なぜ電子顕微鏡写真は、白黒なのか?

なぜ電子顕微鏡写真は、白黒なのか?

>電子顕微鏡は光を使わず電子線で対象の映像を得ます。
> 得られる情報は反射あるいは透過した電子線の「強弱」です。

>これを明るさの「強弱」に変換してみるので白黒になります。
>この白黒写真に手動で着色することがあります。

by ネット検索で。

さらに、詳しいことは、こちらの「asahikogaku」サイトに。

電子線で、対象の画像を得る。
そうだったのね~。

・紫外線はニンゲンの目には波長が短すぎるので、見えない。
・電子線は、さらに波長が短いので、もっと見えない。

見えないけど、ある。見えないけど、利用ができる。
そういう世界の話だったのね~。

電子顕微鏡も、進化を続けてる。
それは、とある本で見たことがある。
どの分野でも、常に技術更新がある。

宇宙では、可視光線ではなく、宇宙線と総称される、
色んな放射線を、色々とキャッチ、分析することによって、
色々とわかることが増えてきてる。

今や宇宙観測は、実際に天来望遠鏡で空を見るのではなく、
色んな機器からキャッチしたデータを解析、分析する
コンピュータを、ひたすら眺めることがメインらしい。

ニンゲンの目で見えるモノを超えて、測る、画像化する。
その技術も、すごいね。

小さなモノから、宇宙まで。

見えないけど、ある、いる。

そういう世界で生きている。
宇宙エネルギーたっぷりで。宇宙エネルギーの応援で。
今日も、安全無事でゴー♪正常元気でゴー♪

宇宙エネルギー使いまくりで、今日も、ポジティブでゴー♪♪♪勝つぞ!!

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