外付けの記憶媒体としてのメモ用紙

 紅葉は、散りました


メモ用紙。これを束にしたものを作る。
A4又はA5のレポート用紙を半分に切る。
これで、2つの束ができる。ダブルクリップで、とめる。

これくらいの厚みがあれば、用済みの用紙の裏とか
カレンダーも利用できる。書ければなんでもOK。
100均のメモでも、そこそこの大きさと厚みがあれば良し。

ワタシは定位置にボックスに入れて7~8冊は常備している。

使い方としては、1枚目にだけ書く。何行書いてもOK。
多い場合、2枚目には書かず、新たな束の1枚目に書く。

買物等で、どうしても2枚になる時は、一枚目と2枚目を、
クリップをずらして、とめなおす。

一枚のメモ用紙は、見つからない(笑)。かくれんぼ?というくらいにね。
どこにしまったか、はさんだか。見つかった時は用事が終わってる。
という経験ありませんか~。あるのよ~。

イロイロやってみて、今の方式になった。
厚みがあるのと、ダブルクリップの厚みもあるので、
何かにまぎれても、探しやすい。バッグの中でもね。

ダブルクリップも、カラータイプが沢山出てる。
色がついてると、記憶に残りやすいし、見分けやすいので、
そういうのも使っている。

用事が済んだら、一枚目を処分し、もとのボックスに戻す。

色んな方に話を聞くと、書いたメモを探すところから始まる、らしい。
一枚だとか、頂き物の小さなメモ用紙だと、こういうことが起きる。
ならば。

わかるくらいの大きさ。自分にとってのね。
という発想になった。

やることが沢山。記憶容量も満杯になってく。
なので、外付けの記憶媒体としてのメモ用紙。

工夫してくと、なんとかなっていく日常生活。
マルの範囲でクリアできてくのも、ありだよね。

今日も、宇宙エネルギー使いまくりでゴー♪今日も安全無事でゴー♪

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