互いに補い合う。これができるのが、ニンゲンなんじゃないかな

 上野ファーム♪


昨日は、見える(認識できる)、又は見えない(認識できない)のエピソード。

例えばゾウの絵を描いてと、画用紙を渡すと、画面いっぱいに描く人もいるし、
画面の端に、小さなゾウを描く人もいる。

小さなゾウを描く人に、大きく描いてと言っても、これがせいいっぱい、みたいな返事。
そう、これもたぶん、その人の性質。脳の話。

たいがいは、絵を描く機会は小中くらいまで。高校は美術が選択だったりで、
誰かに対して絵を描いてみせるという機会は、そう多くはない。

で。オトナになって、絵を描いて。あれっ、もっと大きく描いてと言われても。
ここまでの大きさなんです、って返事。

そういうタイプがいるということを、知ってると、そうなんだ~で、済む。
あれもできて、これもできるのに、なんで、小さな絵を描くの?って意味じゃない。

そもそも、オールマイティなニンゲンは、いない。

Aはできるけど、Bはできない、という方が、圧倒的に多い。
ならばどうするか。

互いに補い合う。これができるのが、ニンゲンなんじゃないかな

今の時代、小さな絵は拡大コピーすると、普通サイズになる。
そういう絵本作家さんがいる。その方の作品は、抜群にオモシロイ。

間に合う方法、色々あると、ってるっていうのも、イイネ(^^)
宇宙エネルギーたっぷりで、今日を楽しんでゴー(^^)

今日も、宇宙エネルギーたっぷりで、正常元気でゴー♪安全無事でゴー♪