
年明けは、旭川の図書館では、各所を順繰りに点検・整備する。
年1回行われる蔵書点検の期間を「曝書(ばくしょ」という。
昔は本当に本、つまり紙を虫干したそう。今はそういうことはしないけど、
点検・整備期間で、データベースと一致するとか在庫管理とかも含め、色々忙しそうだ。
この期間中は通常の2倍の本を借りることができる。
絵本の親子は、たくさん借りて返してた。
ワタシも上限近くまで借りて読んでた。基本的にノウハウ本が多いので、
アタマを使う必要があるけど、中には軽いエッセイも混ぜてるので(^^)、
それもココロの癒しになっている。
いつでもどこでも何かを読んでいる日本人の多い事。
今の時代はスマホって意味だけど、それが可能な文化圏にいるということだ。
電車で寝ることができるのもそれが可能な文化圏にいるということだ。
今日の平和が明日も…と願うのは万人に共通してる。
だけどそれがどうなるかは、縄文時代においてもわからなかったと思う。
そう、縄文時代にも、高台へ上ったという痕跡が残ってたそうだ。
私たちは、あらゆる困難を乗り越えてきた先祖達の遺伝子を持ってるという考え方もできる。
その能力を、受け継いでいるといいなと考えることもできる。
そして、今日も明日も生き抜いていく。
今回の人生で巡り合ったザ・偉大なる流れから貰う宇宙エネルギーでね(^^)
私達宇宙エネルギー使いは、宇宙エネルギーつかいまくろう。未来へゴー♪
今日も、いっぱい楽しもう(^^)。宇宙エネルギーたっぷりで♪
