冬物の洗濯から、日本史まで。幅が広いのは、あそび♪

例年よりも早めだけど、冬物衣料を洗ってしまいだしている。
まだ暖房が入ってるので、乾燥が楽なので。

いつまでも寒くて冬物を着てて、ところでイキナリ春になると。
あ、しまった!出遅れた。洗うのは、夏まで待つしかないか…みたいなこと、過去にはあった。
煖房器具、すごい効果です。

とはいえ、このところ気温がプラスになるので、ストーブも一日中ついてるわけじゃない。
天気予報を見ながら、さて今日の家事は、何をしようと考えるのも脳トレ。
乾燥機の有無はあるけど、工夫してくのも、日常生活。洗濯はそれも込み。

暮らしの中の「感度」は、個人ですごく違いがある。
平気とやだなと境界も、個人の中でも、違いがある。
教えなくてもわかるでしょ、ではない。知るべきことの筆頭かもしれない。

文明開化して以来だと思われるけどね。ワタシの仮説だけど、
学校の成績が良いのは頭が良いとイコールの時代はあったと思う。
ところで。近年に入り受験が競争の面を持つようになると。
いかに受験して合格するかというノウハウを知ってるヒトがゴールラインへ。
あるいみ、テクって話みたいで。

そのノウハウを知って使えるアタマはある。という、うがった見方もあるんだよね。
どの世界でも、肩書はスバラシイ。難関突破してさぞや…と普通に思うけど。
その能力を、ふつうに発揮して欲しいんだけど、なんかズレてるように見える。
そういう時代がいつまで続くかは別として、そんなに長いことはないことを希望。

縄文時代だって、いろいろあっただろうけど。暑さ寒さもイロイロだったと思うけど。
順応の能力を発揮して生き抜いてきてるよね。私達はその子孫だよね、たぶん。

知るということは、過去も含めて、なにがどうしたってことかもしれない。
今、役にたってるのは、小説で読んだ信長、秀吉の世界の話。
昔も、いろんなノウハウを駆使して、時代を作ってきて、それを見てきた家康は、
長くもたせるしくみも考察…。まあ、そこそこ続きましたが。

文明開化して、ちょんまげや日本髪ではなくなったけど、
どっちがどうとは言えないのは、ご愛敬かもしれない。

冬物の洗濯から、日本史まで。幅が広いのは、あそび♪イェイ♪

そして私達は、今日の良き日の続きが明日という未来を創っていこう、創造していこう。
宇宙エネルギー流しながら(^^)

今日も、いっぱい楽しもう(^^)。宇宙エネルギーたっぷりで♪