
☆「新春特別ウルトラトリートメント開催のお知らせ!」2026.1/5~
〇料金そのままで、3人同時にトリートメントを行います。一回につき5千円(税込)です。
〇メインになるのは、メンバーさん。プラスご家族2名にも送ります。
〇期間 1月5日(月)~31日(土)まで。 https://asoboukai.net/2026urutora/
地球が平らではなく、丸いことを証明するには、なにがあるか。
と、昨日も考えてあそんでた。
海の方から船が来る。船のマストから見えだして、船全体が見える。と、よく言われますが、
奥の海と手前の海に段差があるなら、この見え方は平らでも可能になる。
そう、奥の海は土地が低い。手前の海は土地が高い。
地球は平らと言っても、真っ平と言ってない。山も谷もある。ならば。海にも高低差が。
むむむ。例えば、スカイツリーに乗って遠くを見る。限界ギリギリはある。
その向こうが見えないというなら、それは地球が丸いから…とはならない。
遠くて、見えない。で、済む。
見えないからといって、今の自分の中では問題ない。そこまで行くことないし。
と、脳で情報処理されてしまうかも。
丸いから見えないのではなく「遠いから見えない」と言われたら、むむむ。かも。
となると、やはりあの奥の手かなあ。そう、地球の外に出て、宇宙から地球を見る。
自分の目でね。
宇宙画像、ふんだんにあるけど、それは誰かの手によるもので、自分が体験してるわけじゃない。
自分の目で見る。さすがに地球は丸いと認識できるかも。自分の体験だから。
長く科学の世界では地球は平らだった。それが科学だった。当時の。
今現在の科学では地球は丸いとなっている。科学的に、証明され、認識されるようになった。
そう、認識の問題。
だと、色々考えて気がついた。地球が平らだと認識してるタイプと丸いとタイプと。
認識の違いだったことに。
飛行機でも船でも地球上の移動が可能。すると地球は平らでも説明できちゃう。生活感覚で。
だけど、宇宙へ出てくと、初めて地球が丸いことを目撃する。
一目で、日本の反対の陸地が見えないことを実感しちゃうからね。
遠いから見えないのではなく、丸いから見えないことをね。
さて、地球にいて地球が丸いことを生活感覚でわかる方法、なにかあるかな。
脳トレは続く。イェイ♪
さあ、今年も、いっぱいアタマを刺激していこう。宇宙エネルギー流しながら(^^)
今日も、いっぱい楽しもう(^^)。宇宙エネルギーたっぷりで♪
