夜の方が活発な動物もいるし、冬の方が活発な動物もいる

 素材集より。ペンギン♪


とある動物番組を見てたら、ペンギンが出てきた。
そのペンギンたちは、巣から海まで、1.5キロ以上歩くのだそうだ。
え?巣から海まで、そんなの遠いの?と、驚いた。

海のそばにいると、餌となる魚をつかまえやすいし、便利。
だけど、ペンギンを狙うシャチなどから逃げにくい。
そうなんだ~。

動物園にいるペンギンは、水の中を泳ぎ回ってたり、
岩場でじっとしてるみたいなイメージがあるけれど、
繁殖地では、かな~り歩く鳥なんだって。

旭川の動物園には、冬の方が元気な動物もたくさんいるとか。
夏の姿と冬の姿が、まるで別の動物もいるそうだ。

しばらく行ってないので、伝え聞いた話(^^)

夜の方が活発な動物もいるし、冬の方が活発な動物もいる。
イキモノって、さまざまだね~。

暑い国から来た動物も、外に出たい動物を出してやると、
雪にもなじんでくタイプがいるそうで。
イキモノって、つよいね~。

ところで、寒冷地で繁殖する動物は、体表面の温度を計ると、
温度が低い。これは体内で作られた熱が、外に逃げないしくみがあるから。
ひるがえって、暑いところで繁殖する動物は、体表面の温度が高い。
熱が逃げるしくみが年中はたらいてるんだね。

環境に適応して、つくり変わったのかなあ。
恐竜から哺乳類へ、鳥類へ。
恒温動物にも、色んなタイプがいる。

イキモノの、そういう能力、もしかしてニンゲンにもあるかも~(^^)
って考えるのは、楽しい、面白い♪
わくわくすることは、身近にも、たくさん見つけられるね♪

宇宙エネルギー流しながら(^^)。
宇宙エネルギーたっぷりで、今日もポジティブでゴー♪

平穏な状態が、早く戻ってきますように(^^)
会ったり話したりが、普通にできる日々でありますように(^^)

宇宙エネルギー使いまくりで、今日も、ポジティブでゴー♪♪♪勝つぞ!!