相手が正しいかどうかの判断。これ、どの時代でも必須だと思う

>家で宿題(テスト)をすると、採点は98点、(学校で)直接テストをすると48点
というような記事を見た。
家庭では宿題はAI見ながら答えを書いてく。そういうステージに入ってる…のかな?

長い事、自分で考えて答えを出してた。代わってくれる道具もなかったし、
自分でやるしかなかったしね。

それが。道具の進化により、道具に「答えを出してもらう」のが身近に。
これの難点は。答えられるかな?

AIが出した答えが合ってるかどうか、考える力が育って行かないこと。

機械が間違うはずがないという思い込みがあるけど、ほんとかな?って考えるの、
大事だと思うなあ。

SF大作、本でも映画でもたくさん見た。
ニンゲンだからミスをするという前提があって、いろんな不都合がストーリーを複雑にしてく。
ところで。機械設計者は、今のところニンゲンだよね。その設計者のミスでAIが出す答えが…。

って、すぐに考えちゃう。相手が正しいかどうかの判断。これ、どの時代でも必須だと思う。

情報は更新されてくもの。AIの情報が常に最新かどうかなんて、わからないじゃない。
ネットでの情報も、新しいのから古いのまで、色々あるってこと、知ってるしね。

新しい情報は、常に取りにいく。【データベースは自分の脳】さ(^^)

鍛えることは一生できる。そういうこと、昔はわからなかったようだけど、
今はもう、わかっている。
若い時と同じに覚えるという意味ではなく、考察するネットワークはずっと育つ。

つまりは、刺激を続けてくということだね。
AIを利用するのが普通の時代になっている。

けど、大事なことは、自分の脳をつかい、考え、表現する。
宇宙エネルギー流しながらね(^^)

今日も、いっぱい楽しもう(^^)。宇宙エネルギーたっぷりで♪