
今朝、おいしいもの紹介で、うなぎが出ていた。それを見て、ふっと発想が広がった。
>遠い所からようこそ!今日はごちそうよ。出前をとったからね。
>え、ありがとうございます。
>今日は、シーラカンス丼の特上よ!
>は?それはなんですか…?
>なに言ってんの。ごちそうっていったら、シーラカンス丼に決まりでしょ!!
と、シーラカンス丼が、イメージとして浮かび上がってきた。
うなぎにしても、カニにしても、食べた経験があると「ごちそう」というデータが積まれてく。
ところで。この例題のように、シーラカンス丼ってなに?から始まると、
回りの熱量と温度差が出てくる。
おせちにしても、ほら、ごちそうよ!と並べて、どれだけ品数があっても、
好きか嫌いか美味しいかも、千差万別ってこと、あるしね。
このシーラカンス丼も、食べてみたら、おいしいかもしれない。
また食べたくなるかもしれない。それはさておき。
食べ慣れないものに興味があるヒトと、ないヒトでは、やはり温度差があるかも。
そして食べ物だから何度か食べてくと、おいしいと学習して食べられる、食べたいになるかも。
自分で書いてて、シーラカンス丼の特上って、どんなかなと、想像して楽しかった。
そいでもって、いつものルーティンの朝食を、おいしいな~と食べたのさ。
日本って各地で食べ慣れたものが異なるしね。そういうのはTVとかで見てるしね。
食べ慣れてる=安全、安心ということかもしれないなあ。
おいしいって、中身がいろいろバリエーションがあるね。
実は、ティラノサウルス丼も考えたんだよ~(笑)うふふ。
今日も、いっぱい楽しもう(^^)。宇宙エネルギーたっぷりで♪
