冬の過ごし方。気持ちを明るく軽くしてくのも、知恵のひとつかもしれないなあ


冬季休業してた、いきつけの店が再開。うれしいなあ。
もちろん、まだ冬季休業してる店はあるよ。けど、ひとつでも再開してくれて、ほっ。
非日常の空間を確保。そういうのもメリハリ。

雪国のニュースをTVで見た。新潟、秋田等の画像を見ると「雪」といっても質が違うのがわかる。
もちろん、それをとりまく環境もね。
雪とのつきあいかた、地域によってもいろいろ変わる。年齢によっても。

ひとくくりに「雪」という大見出しで判断できないと思った事例。

関東で雪が降ると、傘をさしてる映像が。なんで傘なんだろう?と不思議だったけど、
湿った雪だから身体に付着する。そして溶ける。濡れる。というのが、後年わかった。

旭川あたりの低気温で雪は、手ではらうと落ちる、そういうさらさら雪。
それでも春近く気温が高めになってきた時のボタン雪の時は、傘を使うことがあるけどね。

これから道内各地は、冬まつりが本番。冬をにぎやかに過ごそうのシーズンイン。
気持ちを明るく軽くしてくのも、知恵のひとつかもしれないなあ。

今日も、いっぱい楽しもう(^^)。宇宙エネルギーたっぷりで♪