「玄関あけたら冬景色、雪景色、きれいよ(^^)」
と、友人と話してたら、会話の中で、こんな表現が。
「ちょっと郊外へ出たら、見渡す限りの雪景色。毎日でも見られる所にいる」
なんの話かというと。
毎日雪景色を見て暮らしてるから、わざわざ(冬の観光地へ)出かけない。
うふふ。
世界遺産のところで暮らしてる人々は、それを世界遺産と認識したこともなく、
当然だけど、当たり前の環境として「普通に」暮らしている。
それが別世界と思うのは、ヨソの人々ってことだね~と、お互い、納得。
道民があんまり海外へ行かないという新聞記事から、こういう話になった。
海外経験をしてる友人知人は多い。だけど、自分の住むところがグッドというのも事実。
旅行者の目になって眺めると、あそこもここも、いい景色~♪さすが北海道(^^)
隣町の美瑛が「青い池」が有名になって、本州客だけでなく外国客もふんだんに。
程よい数を超えて、混んでる数になってるらしい。まあ、そういう流れの時もある。
イイとかそうじゃないとかではなく。
グレートジャーニー。アフリカを出た先祖?達は、世界中に広がっていった。
今もそれは続いてるのかもと、考えるのも脳トレに。
ここではないどこか。誰もが、それを探してるのかも。
と、考えるのも、脳トレに。
冬だからと家にこもることなく、生活はできてる、続いてる。
ニンゲンの適応力、すごいんだなと思う。
晴れた日の雪景色、地元民だって、キレイだと思う。住んでる所で見られるのは、
もしかしたら、ラッキーハッピーなのかも(^^)
宇宙エネルギー流しながら、今日も勝っていこう(^^)
今日も、いっぱい楽しもう(^^)。宇宙エネルギーたっぷりで♪
