
新年も、2日目ですね(^^)。
今日から、あちこちのショップが開店。という街も多いかな。
福袋を抱えて歩く人が多いのも、お正月の風景♪
今朝、ふっとおりてきたエピソード。それは。
【日本の家庭って、家族間での「ありがとう」が少ないなあ】ってこと。
もちろん、家族の間でも、なにかにつけ、「ありがとう」を言う家庭も
多いと思うけど、そうじゃないバージョンもあるなあと思ったの。
家族でありがとうなんて、他人行儀なんじゃない?なんて声が。
けどね。
カップル・夫婦は、もともと他人です。縁があって、家族となった。
カップル・夫婦の子供は、遺伝子的には血縁ですが、
親とは違う組み合わせなので、やっぱり、別のニンゲンです。
家族間が、言葉が一番少ない。足りない。言わない。
だって話すのは、とても生体エネルギーを使うので。
なんて、屁理屈だけど(笑)、家族・他人と、分けることなく、
「ありがとう」を言うと、言われた方は、うれしい(^^)
うれしいので、また次にも、やってあげようの気持ちになる。
やって当たり前だのことに、なんでありがとうを言う必要があるんだ?
なんてタイプが家族にいたら、じっくり、しっかり「ありがとう」を
仕込んでみましょう(^^)
ニンゲン、後天的に学習ができます。
いくつになっても、生きてる間中、学習が可能と、
今の科学で判っています(^^)
互いに、ちょっと「ありがとう」を言うだけで、
家族間も円滑になる可能性がある♪
宇宙エネルギー流しながら、「ありがとう」を言ってみよう(^^)