ニンゲンも、環境に合わせて、変化、進化をしてきてるんじゃないかな

 出先で。八重咲のダリア♪


秋に咲く桜の話。

メンバーさんが、話題にしてくれて、色々調べたら、
東京農業大学の記事で、これを見つけた。

「サクラは本来、秋に咲いていた。それがある時から春に咲くようになった」と。

>桜の先祖は、ネパールで、一年をとおして気温の変化の少ない環境にいた。
>なので、秋に咲いていた。
>ところで、中国、台湾、日本へと北上するうちに、厳しい環境に遭遇。
>それを乗り切るために、冬に活動を止めて「休眠」するように。
>そして暖かくなった春に咲くようになった。

>ネパールにも、春先の桜がある。
>それは、秋咲の桜よりも高度の高い、寒い厳しい環境で咲く桜。

環境に応じて、新しい方法、能力で、生き抜く、生き残る。

【色んな環境】で、「サクラ」という種類は、生きている。

私達ニンゲンも、きっとそう。
海抜ゼロメートルのところにも、高地にも、住んでいる。

世界一高い場所にある町をネットで調べると。
ペルー南端アンデス山中の「ラ・リンコナダ」が出てきた。
標高は、およそ5100メートル。
赤道に近い緯度だけど、気候はグリーンランドに似てるとか。

世界一寒い街は、ロシア・サハ共和国の「オイミャコン」
一月の平均気温は、マイナス50度。寒さ記録は72度。
ふうう。

ニンゲンも、環境に合わせて、変化、進化をしてきてるんじゃないかな。
なんとなく、そう思う。

ちなみに、南極とか、オイミャコンの方たちは、風邪をひかないそう。
風邪ウィルスが生きられない、厳しい環境だから(^^)イェイ♪

みんな、違う。
違う環境で、誰かが生きている(^^)
地球は、そうれが叶う星ともいえる。

さあ、宇宙エネルギーたっぷりで、地球生活を楽しもう♪
わくわく(^^)v

宇宙エネルギー使いまくりで、今日も、ポジティブでゴー♪♪♪勝つぞ!!

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