私達は、宇宙エネルギー流しながら色々トライできる♪


たまには、SFのお話を(^^)

とあるところから地球げやってきた生命体、仮の名を「エフたち」とする。彼らはチーム、複合体。

エフたちのごはんは、ネガティブエネルギー。
そう、心配とか不安とかイタミなどの。

地球にやってきた彼らは、「なんてステキなところなんだ!食べ放題じゃないか!」
と、あちこちで爆食。増えるし、勢力を増していく。

そんな彼らが出会ったのが、小さな子ども。無心であそんでいる。楽しそうに。
「どれどれ」と寄ってくエフたち。すると、「うっなんだこれは!楽しいエネルギーだ!」
あっという間に数を減らすエフたち。そう、天敵は「楽しいエネルギー」だったのだ。

このままじゃ全滅してしまう。そうだ、そばに大人がいる。
大人に、ネガティブエネルギーを出してもらおう。不安スィッチを押そう!
あった、ほら、みんな、不安スイッチや心配スイッチを押すぞ!

コドモのそばにいた大人のママは、急にそうだ家のカギをかけたかなと不安に。
いてもたってもいられない、まだあそびたいコドモの手を引いて急いで帰宅。
エフたちも一緒に。

それからママは、なにごとも心配する人になってしまった。ママは気がついてないけど。

ある時に。とあるAさんが来て、ママと話してると。
>ねえ、ママ。ママの不安や心配のエネルギーをご飯にしてる存在達がいるみたい。
>え?なんの話?

>あのね。ママは本来、明るくて元気なの。ところが今はそうじゃない。
>エネルギー不足になって、さらに次々と、心配をしだすと、
>彼らはご飯だご飯だ、もっと心配エネルギーを出してと働きかける。

だから、
「ばれたよ!あんたたちにあげるエネルギーなんて、全く無いよ!とっとと失せな!」

って、強気で想ってみて。言葉に出してもいいよ。

ママはAさんに言われて実行してみた。するとあ~ら不思議。不安な気持ちがすっとおさまった。
「なにかいたんですか?」「うん、不安や心配のエネルギーをご飯にしてるタイプがね」

エフたちは、生命体。ご飯がなければ、よそにいくか、絶えるか。
自分でも原因不明のこういう現象が起きたら、トライしてみよっか。
私達は、宇宙エネルギー流しながらできるからね(^^)

今日も、いっぱい楽しもう(^^)。宇宙エネルギーたっぷりで♪