知らず知らずのうちに、こういう発想になることが。

>研究会では、聞いた人が「それは無理な話だ」「できるわけがない」「あんたの話、よく分からなかったよ」などと思うかも

メンバーさんに限らず「まだ起きてもいないこと」を考えてしまいがち。
そして肝心の実力発揮ができずじまい。

起きてもいないことを想定してエネルギーを使い果たしてしまう。
それはね、もったいことなんだと、おそわってみれば納得の話。

実力発揮に全力をつくす。聞くヒトの立場にならない。伝えることに全エネルギーを投入。
質問があったら、その時に考えればいい。まずは伝えることが必要。

心配するエネルギーをは惜しまないけど、実力発揮にエネルギーを注がないのは、
多くのヒトが陥るワナかもね。

冒頭の研究会は、発表者の方は、「ひとの話をきく」タイプ。
ところで、参加者全員がそうとは限らない。←ここ、大事。

発表者は、発表が役目だから、実力発揮して話す。
参加者は、参加が役目だから、参加する。聞く・聞かないは各人の自由。

A「そもそも全員が聴いてる」
B「そもそも全員が聴いてない、もしくは聞きたいとこだけ聴いている」

なにを想定するのも、発表者の自由なんです(^^)

発表に全力を注ぐ。参加者はオトナなんだから、相手に合わせて話す必要もない。
このレベルについてこれるヒトだけ聴いてもらって結構!ぐらいのスタンスでおこなう。

学校時代と異なり、勉強脳力がレベルダウンしてるヒトだっているんだよね。
そこにまで、ていねいに付き合う・付き合わないことも、選択の自由だ~♪

みんな、ちがう。そこんとこ、ヨロシク(^^)b

今日も、動こう、楽しもう。ぼ~っとしてみよう。宇宙エネルギー流しながら。勝ってるぞ!