
スキマ時間に「ぼ~っとしてみよう」をやっている。
コツもわかってきた。
「ぼ~っとすると決めたあと」、「体のどこかの力を抜く」ということ。
肩でもいいし、あごでもいい。一か所力を抜くと、連動して色んな部位が、ゆるんでくる。
力が抜けてみると、自覚はないけど、けっこう力んでるんだなを認識。
そのうちに、ふっとなにもかんがえない瞬間がくる。
そのあとで、脳が動くようになってるのを実感♪
もちろん、〇〇時間寝るとか環境を整えるも、必要!
だけど、起きてる間の休息の方法として「ぼ~っとしてみる」って、有効な気がする。
安全な場所で、安全な時間でというのは、言うまでもないけどね。
今の科学で解明されてること、もしかしたら、部分的なことだけなんじゃないかな。
現象や経験があってイケてるということも、科学で証明されてないと、ナイことにされちゃう。
日々の暮らしでは、間に合うことが優先。科学的な照明は、たいていあとになって出るもの。
いつまでも、自分のアタマで考えていたい。面白がっていたい。
そのために、アタマの復活、こまごまとやっておくのって必要なんだよね。
どっちがいいか、どっちが先か、みたいなことでも、脳はエネルギーを消費する。
実行するまえに、脳が疲れてたりも。
なので、ちょこちょこ回復しながら、一日のやりたいことをやってる。残ったら、また明日。
疲れたアタマでおこなってミスしてシゴトを増やさない。うふふ。
今日も、動こう、楽しもう。ぼ~っとしてみよう。宇宙エネルギー流しながら。勝ってるぞ!
