オトナはゆとりを持ってやることが前提


昨日の旭川は、ほどよい気温で晴れたので、久しぶりに外シゴト、庭とか菜園とかを。
ぬるぬるのトリートメント、グッドだと思う。

今朝も、家庭菜園の手入れを。
「時間を決めて」やっている。「作業を決める」と、体力オーバーするので。
オトナは、こういうやり方。作業を決めて、それが終わるまでやってしまうと。

とんでもなく疲れてるって意味じゃないよ。ミスするってことでもないよ。
ケガにつながる、もしくはスレスレってこと、あるかもなんだよね。

体力の目減り、自覚なんてない。若い時と同じだと脳は思ってる。
でも。日にもよるし、天候にもよる。そういうことを加味して、ゆとりを持つ。
そう、オトナはゆとりを持ってやることが前提。

今日も、あと少しやりたい気持ちにフタをして(笑)、作業はストップ。
別に、一回休んで午後や夕方にトライもできるだろうし。

ところで。一回休んだら、もうやる気がでないとか、体力が…とかの理由があり、
休まないで自分の気がが済むところや、切りの良いところまでやりがち。
しゃがんでの作業なら、ああ、腰が!って、笑えないようなことに。

締め切り前にかたづけたい。それは誰しも同じだけど。エンドレスの作業を同じに考えない。

外シゴト、特に雑草取りは終わった~ってこと、ない。言い切るけど、ない。
一回りしたら、もう生えている。彼ら、つよいのよ。緑の地球を維持できるわけだ。
どこで目をつぶるか。片目でもね(笑)

誘いがあった。なら、出かけるまえに15分だけ。そういう細切れの時間を活用。
軽い運動ぐらいの感覚で。ちょっとは作業ができるしね。

脳にも、ぬるぬるのトリートメントは良い作用がある気がしたよ(^^)。うふふ。

今日も、動こう、楽しもう。宇宙エネルギー流しながら。勝ってるぞ!