
同じ情報でも、AさんとBさんでは、受け取る部位が異なり、使う部位も異なる。
だってAさんとBさんは脳が同じじゃないので。
テストでは、〇〇点取った方がアタマがいい、みたいな価値観で学校生活を送る。
けど、その後の生活・社会では、「なにができるか」になっていく。
知ってる事を、使えるか、応用できるか。とかの。
テストって「知ってる」の確認だから、テストが終わったら、きれいさっぱり忘れる(笑)
と言う話、同級生から何人も聞いたよ。
けど、その先の「生きること」に直結することを、基本的に教わるわけで。
なんなら、さらにプラスで学んでいくはずで。
テストの点数が人生に関わるということはあるかもだけど、それが全てではなくて、
むしろ、なにができるのか、好きなのかということを学ぶことなく大きくなる方が、はてな?かも。
手先の器用な方は、それを活かす分野もありだし、趣味がシゴトになった方もいるし、
なりたい自分というよりも、「なにが好きか」という方向性もあると思う。生きるうえで。
都会で〇億円の住まいを手に入れる。そのために、寝食忘れて働き続けるのも選択だけど。
その〇億円で、郊外に住む選択もある。職場への移動もドアtoドア、すいすいと移動。
新鮮な空気と緑という選択。
なにが好きか。という話。どっちがいいとかえらいとか、そんな次元じゃなくて。
学校では、比べることも教わってるのかもしれない。熾烈な戦いのようにみえて、
勝者がいないという話だけどね。AさんもBさんもいるほうが良いよね。
縄文時代は一万年以上続いたことがわかっている。環境破壊することなく続いたってことだ。
子供がオトナになって、子孫をリレーできる元気度が続いたってことだ。
今の時代の科学は、濃淡があるような気がしてる。全部が全部「科学」なんだろうか。
と、毎日が脳トレで、毎日新しい情報にふれている。情報が積みあがる♪
こういうのが好きな自分なことを発見できたのも、楽しい(^^)
今日も、動こう、楽しもう。ぼ~っとしてみよう。宇宙エネルギー流しながら。勝ってるぞ!
