
目に見えるかどうかで認識してるタイプがいる。正否を決めるタイプがいる。
視覚が占める比率は多いけれど、匂いは見えないし、音も見えない。だけど、ある。いる。
宇宙じんはいない。なぜならば。地球型の星は宇宙にはナイから。
という説を聴くと、なんで必ず「地球型の星にこだわるのかな」と思ってる。
地球型の生物、特ににんげんに、こだわるのかなと思う。
先日、Eテレのミクロワールド(5分)という番組で、アメーバが出てきた。
アメーバは形を自由に変えられる。同じ形になることは一生のうちに一度もないとされる。
彼らは、条件があえば、一日一度は分裂することも可能だそう。それらは同じ情報を持っている。
ある意味、ずっと同じで変化することもない。永遠に同じとも言える。
最初に分裂したアメーバと、一万年後に分裂したアメーバは同じ情報でできている。
これって、地球生命で似たようなのは、クラゲくらいのものかもね。
ある意味、永遠を生きている。かれら、もしかしたら宇宙じんかもしれない。
って考えるのは自由。今の環境で、生きていく。生きている。ずっとそうやってきた。
もしかしたら、これからも。
地球において【数】でいうなら、にんげんって少数派だよ。
小さいサイズのタイプ、特に目に見えないタイプの方が、数では莫大だよ。
目には見えないけど、匂いで感じることができるものもいる。
>あれっ、なんかカビの匂いが?
ってね。
そして、にんげんタイプの宇宙じんがいても、こちらで認識できなければ、見えなければ、
いないのと同じ。
って考えてくと、とっくに、ずっとそばにもあっちにもいるんじゃないかと思ってる。
発想を限定しないで、壮大に広げていけば、キャッチできる情報もふえてく、ひろがってく。
宇宙エネルギーの応援で、そういう領域に入っている。
私達も、宇宙じんの範囲なんだと思うよ。
楽しむために、地球に来てる説がある。ありだとおもう(^^)
明日は、吾蘇慕宇会セミナーイン旭川。がんがんアップでゴー♪だね♪
発想が、地球を超えてく。宇宙になってく。
おもしろいねえ(^^)イェイ♪
今日も、いっぱい楽しもう(^^)。宇宙エネルギーたっぷりで♪
