とあることから、発想、それもおもしろい♪

2014年に「バナナの皮はなぜすべるのか?」で、イグ・ノーベル賞を受賞された馬淵氏。
馬渕氏の本業は人工関節の研究。人工関節の研究で得た知見を生かせると感じてスタート。

>関節周りは関節液がある。潤滑の役割りの他に、軟骨を保護したり、圧力(体重)を分散。
>血液供給のない関節軟骨には栄養を届けることもしてる。

天然だろうが、人工だろうが、この関節液があることで、関節の性能を保ってるのね。

ふと。バナナだろうと、関節液だろうと、イメージとして「ぬるぬる」があることで、
必要な現象が起きるのでは。
個人差や年齢など、要因はわきにおいといて。関節にとって必要な「ぬるぬる」となって
機能してねと、エネルギーを送る。トリートメントする。

さっそくやってみた。速足歩きをした。できる。その後も、ラク。
筋肉にばかり注目するのではなく、円滑の機能のための「ぬるぬる」。
これもトリートメントしてみるのはグッドだと思う。

気になる関節のエネルギー体に、トリートメント。条件設定に「ぬるぬる」もプラス。
なめらかに動くイメージ、高まるよね(^^)

バナナの皮の内側にある小さな粒。それが最終的には「小胞ゲル潤滑」と名付けられた状態に。
それが滑ることに寄与してるみたい。潤滑って単語が入ってる。ほほう。

私達の復活・再生能力って、ほんとにすごいと思ってる。
でなきゃ、こんなに何十万年も生きのびてるわけないじゃない。
子孫をリレーできてるってことは、そういう能力も発揮できたから。
と考える方が自然だよね。

できる、できてる。とスタートしてく。未来も変わってくのさ(^^)v

今日も、動こう、楽しもう。宇宙エネルギー流しながら。勝ってるぞ!