
目覚ましかけても起きられないっていうのは、身体も脳もまだ寝てるってこと、かな。
早寝早起き文化のところでは、寝たいだけ寝るってムズカシイのかも。
体質も込みの話なら、たぶん子供時代、青年時代もそういうかんじかな。おきられない。
ならば。時間が自由になる職業を目指すという選択もあるのでは。
夜の方がつよい、とかなら、夜にはたらく選択も。
社会生活において、みんなと同じ時間に活動するのが前提にあるけど、
人類というくくりで歴史をふりかえると、時計と電気が発明されてからの習慣なのでは。
暗くなったら寝てた時代は長い。農業や酪農等で暮らしてた時代も長い。
お日様とともに暮らしてた時代の方が、ずっと長い。
いろんな日常史を知るのは、自分の選択を広げることにもなると思った次第。
若いうちは、睡眠も深く、寝るとリメイクがおきる。
年齢が上がってくると、睡眠の質も時間も変わり、あれれ?も現れてくる。
宇宙エネルギーのトリートメントで、ぐっすり寝ました♪という感想をきくと、
眠るにも、エネルギーが必要なんだと思う。
ところで。起きてお日様の光をあびると、夜に寝るためのホルモンが作られる説がある。
15分くらい。顔と手くらいで良いらしい。
今現在のCMでは、お日様をさけようというものが多い。
なにを選択するのも個人の自由だけど、それにより眠りがさまたげられてるのは、どうかな。
いろいろトライしてみよう。やってみてわかること、出てくるね。
今日も、いっぱい楽しもう(^^)。宇宙エネルギーたっぷりで♪
