地球は、目に見えないサイズの生命体が大多数の星

 ねこのお雛様♪


動物、植物、魚類、微生物、さらに極小単位のイキモノたち。
地球には、さまざまな生き物がいる。

最初は、どこで?どうやって?
色んな説があり、今も新しい発見が次々と。

>日本の地下300メートルの洞窟で見つかったのは、
>遺伝子をわずかしか持たず、私たち生物全体の共通祖先に
>極めて近いと見られる生物だった。
>呼吸をしない、エネルギーも作れない、しかし子孫は残す、
>謎の生命体「CPR」
by サイエンスゼロ 2020.02.16

ある鉱物は、水が接触すると化学反応をおこし、水素が発生する。
「CPR」じゃ、もしかしたらそれを栄養にしてるかもしれない。

そうなると、火星には水があることが判明してるので、
火星でも、こういう極小生命は、存在が可能かもしれない。

もしかしたら、宇宙の色んな星々でも、存在するかもしれない。
わくわく♪

「CPR」が、いつからいたのか。それは、これから判るだろう。
ようやく、「今の科学」が、彼らが「いる」ことを突き止めた。
そういうことだから。

この先の科学は、今までにもいたのに、ようやく「発見できた」と
いうタイプのイキモノにも、遭遇、巡り合うかも。

地球には、目に見えるサイズ、見えないサイズのイキモノがいる。
大多数を占めてるのは、「見えないサイズ」のイキモノ!!!

だけど、互いに折り合って生きてる、共存しあって生きてるとするなら。

平穏無事にすごしていけるよう、自分でも工夫できるよね。
私達宇宙エネルギー使いは、特にね(^^)

だって、地球は「生きてる星だもの」
そして私達は、ここで生きている!

今日も、宇宙エネルギーたっぷりで、正常元気でゴー♪

タイトルとURLをコピーしました